宮沢賢治のような人(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
宮沢賢治の詩
「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」
というのは、
こんな人の顔の人をいうのか(●>ω<)ノ゛ハヒッ♪
この顔は
かなしみに耐えた顔である
くるしみに耐えた顔である
人の世の様々な批判に
じっと耐えた顔である
そして
ひとことも弁解もしない顔である
なんにも言いわけをしない顔である
そしてまた
どんなくるしくても
どんなにつらくても
決して弱音を吐かない顔である
絶対にぐちを言わない顔である
そのかわり
やらねばならぬことは
ただ黙ってやってゆく、という
固い意志の顔である
一番大事なものに
一番大事ないのちをかけてゆく
そういうキゼンとした顔である
この眼の深さを見るがいい
深い眼のそこにある
さらに深い憂いを見るがいい
弁解や言い分けばかりしている人間には
この深い憂いはできない
息子よ
こんな顔で生きて欲しい
娘よ
こんな顔の若者と
めぐり逢って欲しい
と載せてある相田みつをの遺作集
「我輩は、とら」ちゃん
今のこの世の中に
このような人いるのかな(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪

うーん
こういう人ばかりなら
世の中、良くなるニャン(●>ω<)ノ゛ハヒッ♪
世の為、人の為に
世の中を良くしよう
と言う人々が増えれば
平和で、安心して暮らせる
世の中になるのではニャン?(*´・д・)*´。_。)ゥミュ♪
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