ハピネストファンの皆様、こんにちは

アメリカンスタイルも、フレンチスタイルも
和風&リゾートスタイルも、シンプルスタイルも、
とにかく外観は別にして、自然素材でつくった家が大好きなAこと會澤です

今回は私の恥ずかしい?「過去」の話です

みなさん、一般的に言われる青春時代はどんな感じでしたか

私は今現在、いつでもどんな時でも『青春真っ只中』ですが、
いわゆる高校時代から22・23歳くらいまでは、
色々なことがあり過ぎて、今思えば密度が濃い人生のひとときだった気がします

その時良く観ていた映画が『St. Elmo's Fire』(セント・エルモス・ファイアー)です

この映画にのめり込み過ぎてテナーサックス
を買ってしまったくらいです
を買ってしまったくらいです
…という話は置いといて、
“ こんな『青春』いいなぁ ” とか “ こんな『親友』いいなぁ ” とか
いつも自分と照らし合わせていたような気がします

当時、一生涯付き合える親友とも出逢え、もちろん今も交流がありますが・・・

そんな時に、文字として残していた “ 恥ずかしい?「過去」 ” が見つかりました

そうです……『詩集』です

読み返してみると、それはそれは若かりし日の自分の気持ちが
文字としてはっきり表現されています

『やるせない気持ちの表現方法』として文字や絵にすることは大切だと思います

気持ちがスッキリします

そこに『希望』も見い出せます

今、その詩集を読んでみて、「恥ずかしい過去」ではなく、
「誇らしい過去」だと思えます

気持ちの整理の仕方は人それぞれだろうけど、
私は『気持ちを文字に表現する』ことでした

今日もブログをご覧頂き、ありがとうございました

それでは、ファンの皆様―――――
今日も明日も明後日も、ハッピーでありますように…

M.Aizawa
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