ごきげんよう♪
ハピネス終活片付けアドバイザー
かぁーなです♡
終活を始めたいけど
ちょっと死について考えてみたら怖くなかった (ブックダム)
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『遺影写真を撮るなんて縁起でもない!』
『タヒんで欲しいと思っているのか!』
こういわれたことや
ご自身がそう思っていませんか?
遺影写真を撮らないでいると
何が起こるのか。
古い常識の中、
遺影写真を撮らないままだと
確実にご家族様から恨みを買います。
お亡くなりになってから
たった3日ほどで、遺影写真を準備しないといけません。
ご自身の周りの方が
そのような状況になってしまったとき
またはご自身がそうなったとき
ご家族様は遺影写真を準備できますか?
実はご家族であっても、
写真を持っていないことは
往々にしてあります。
終活講師としてご相談いただく内容の中で
お亡くなりになったご家族様の
遺影写真がないという方はかなりいらっしゃいます。
短い時間で故人様を象徴する
素敵な写真を探すというのがとても難しいのです。
何も写真をみつけられなかったとき
免許証の写真を引き伸ばして作成することも。
終活講師である私の遺影写真は
神輿担いでいる写真か
お囃子やっている写真か
どちらにしろ
お祭りの最中の写真で悩んでおります。
ということは、超絶笑顔♡♡
だってこれが私だから!!!
何の問題もないのです。
笑顔もなく、
喪服着た私の写真なんか見たところで、
確実に「え?誰?」となること間違いなし。
本人を反映した写真でないと
最期の挨拶に来てくださった弔問客は
ハテナ『??』になってしまう。
そしてその写真を見つけるまでに
時間がかかるのも
ご遺族様が本当に大変なのです。
私の遺影写真
神輿担いでてピースしている写真と
喪服着た真顔写真
どっちが見たい?
凝り固まった常識
ぶっ壊そ♡
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