◆書き方(記述の仕方)
おそらく、「事例1と事例2の違いを指定語句を使って記述せよ。」的な問題になると思います。
【ポイント1 】すぐに書こうとしない。
→たぶん事例1枚が悪い例で、事例2がいい例のはず。お決まりのパターンで。
そこで、まずは事例1のよくない点を問題用紙の端に書いていく。
例)受け止めてない、問題解決をしてる、自己探索を促してない など。
そして次に事例2の良い点を問題用紙の端に書いていく。
例)意味を出現させている、言葉の意味を深く聞いてる、など。
※ここで、インプットした言葉(武器)を問題用紙上に並べるイメージですね。
【ポイント2 】フレームにはめる。
→その武器を今度はフレームに当てはめる作業です。フレームとは
「事例1においては~、、なので良くない。一方事例2においては~、、なので良い」
というのが基本形では?と思います。
※注意点1
結構時間が足りません!なので、消しゴムで消し消しする時間をなるべく少なくしたほうがいいです。
※注意点2
結論から書いたほうがいいです!これも時間が足りないからです。結論から書いてその理由を書くという流れにすれば、最悪時間切れになってもちょっとは加点してくれるかも?しれません(^^)
以上が僕が実際にやった論述対策です!
これで僕は合格できました(^^)
ご参考ください〜