人が苦しい理由は他人との『比較』が発端


あの人は仕事ができる
自分はできない

あの人は夢がある
自分はない

あの人はお金がある
自分はない

あの人には良いパートナーがいる
自分にはいない

あの人は健康だ
自分は不健康だ


などキリがない。


自分が苦しい時、
『いま他人軸に偏ってるよー』と教えてあげよう。

大切なのは自分がどうありたいかだよー
人は人、自分は自分。



じゃ自分は何をしてたら幸せを感じるんだ?
思いつくままに書いてみるのがポイント。

例えば、


自分はどんなとき嬉しいかリスト
1、子供の寝顔を見てるとき
2、家族みんなで布団でダラダラしてるとき
3、子供の笑顔を見たとき
4、妻の笑顔を見たとき
5、妻と子供達が遊んでるのを見てるとき
6、家族みんなでお出かけするとき
7、岩盤浴や温泉でゆっくりしてるとき
8、ホロ酔い気分でミスチルDVD観てるとき
9、好きな本を読んでるとき
10、美味しいコーヒー飲んでるとき
11、帰宅後、妻の味噌汁をすすった瞬間
12、等身大の自分を感じられたとき
13、両親兄弟と語り合ってるとき
14、同僚と語り合ってるとき
15、会議で注目されてるとき
16、自分の夢を考えてるとき
17、妻をマッサージしてるとき
18、家族に何かプレゼントするとき
19、子供の夢を聞いてるとき
20、自分の幸せを感じてるとき
21、良書読了後の余韻を感じてるとき



こんな感じ。(自分のリアルなリストです。。)
こうやって書いてるうちに、だんだん幸せになってくるからぜひ😄