北海道の片隅で、
今日も繰り広げられる人生ドラマ。

🎬 主演:シングルママ・まる
🤦‍♂️ 共演:元夫(ポンコツ自由人)
👵 特別出演:元義母(マウント職人)


ジャンルは――ヒューマンコメディ。
笑って、泣いて、ツッコんで。

ツッコミと自虐で、今日も生き延びてます🤣

 

 

 

 

 

 

こんにちは!
まるです^^

 

 

 

 

突然ですが、ただいま我が家でスラムダンクが大流行中~w

 

 

 

我が家にスラムダンク全巻があるんだけど、
 

元夫が置いていったやつw
 

 

 

顔と髪型が全然違う!初期の赤木の登場シーンは必見

 

 

 

 

 

たまたまスキマ時間で読んでたら

息子が気になりだしてドハマリ。

 

その流れで娘もドップリ爆笑

 

 

 

 

2人の話に入れないのも嫌だから、私も一緒になって1巻から読み始めてる。

 

 


改めて読み返してみたら、
 

有名な安西先生の名言以外にも
刺さる言葉がいくつもあるんだよね~。
 

 

 

 

特にこれ。
 

「オヤジの栄光時代はいつだよ…全日本の時か?オレは今なんだよ!!」
 

 

花道が安西先生に向かって言うセリフなんだけど。
 

なんか、これ刺さったんだよね。
 

 

 

 

 

私の栄光時代か・・・。

 

何も思いつくシーンがないな~💦

 

 

 

 

って考えたら、残りの人生で栄光時代を築かないと!!って焦っちゃった。

 

 

どんなことで栄光時代を実感できるか、真剣に探しつつ生きていこうと花道っちゃんに気付かされた気がしたよ。

 

 

 

 

 

 

あとこれも好き。

 

「あいつも3年間がんばってきた男なんだ」
 

 

湘北の敵チームの監督が、小暮くんを見て心の中で発した言葉なんだけど、
 

これ、じんわりきちゃった。
 

 

 

 

小暮くんって、花道とか流川とかに比べたら、どうしても地味なんだよね。
 

でも真面目にずっとバスケを続けてきた。
 

 

 

その3年間の努力を、敵の監督が実感した言葉。
 

 

派手じゃなくても、
注目されなくても、
 

続けてきた時間って、ちゃんとどこかで報われるんだなって。
 

 

 


私の生活なんてぜんぜん派手じゃないけど、
子どもたちのためにコツコツやってきたつもり。

 

いつか、ここぞというところで3ポイントシュートが決められる時がくるよねって心強く感じたよ。






あと、息子と娘と3人で読んで、それぞれ好きなキャラが違うのも面白くて。
 

 

息子は流川くん一択。
娘はなぜか、ロンゲ時代の三井くんw
 

私は・・・うーん、気づいたら花道を応援してる 笑
 

 

まあ、あの不器用で真っすぐなところ、嫌いになれないんだよね~。
 

 

 

 

これから、花道っちゃんの急成長を追っていきます!

 

 

 

また書きますにっこり