品川宿
江戸から出る諸街道のうち最も重要視された東海道の一番目の宿である南北品川宿と享保期にできた歩行新宿とで構成され、北の吉原に対して、南の品川と言われ遊興の場所でもあった。
品川駅徒歩20分あるいは京急青物横丁下車
品川寺(ほんせんじ)
真言宗醍醐寺派の別格本山。開創は寺伝によれば大同年間(806-810)と言われ、品川区内では最も古い寺で、江戸33観音札所の第31番の寺である。
本堂
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役行者像
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弁天堂
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きらびやかな弁天像
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鮫洲八幡の主、ニャンコ大先生
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