シバーヌの物語『小学校』 | シバーヌ

シバーヌの物語『小学校』

幼稚園時代を過ぎて小学校!ここでもいたずらばかりで親にも先生にも怒られていました。小学校5年生になってスポーツに対してはじめて興味をもち、サッカー、バスケ、夏は水泳に夢中になりはじめた。小さい頃からやんちゃで元気だったのですぐにどのスポーツも学校でtopクラスになった。勉強は全くしなかった・・。宿題は一度もしたことがなく、夏休みの宿題も出した事がない小学生だった。 小学校の頃得意だったのは体育と絵を書く事、あと音楽だけ。音楽は先生に歌が上手いって言われ成績が良かった。後は中の下位でした。算数、国語、社会は苦手理解はなぜか良かった。図工も絵を書く事ぐらいが良く後は苦手。 小学校時代も家では殴られ怒られ毎日泣いていました。小さい頃明るい性格だったのにこの頃は少し暗い感じになっていた。スポーツの時や体育の時だけ明るく元気だった。 学校の外では小学校5年生位からローラーブギって言うディスコソングが流れるローラースケート場にはまって時間があれば通っていた。子供は無料だった。 この頃の性格は明るい時と大人しい時とあったから周りの友人は付き合いづらかったと思う。 家では勉強しないので『勉強しなさい』と毎日のように殴られたり怒られたりして毎日泣いていました。泣いて目が腫れる日が多かった。 そんな父もカブトムシを取りに連れて行ってくれたり、海に連れて行ってくれたりもあった。でも、普段は厳しい恐い存在でした。 小学校6年生の時に昼休みの時間、放送室を占領して歌を唄って放送を流したり・・。あいかわらずやんちゃをやっていました。