いよいよシンガポール最終日、、、今日の夜には成田へ向かう
に乗らなくちゃなの
帰りたくないよぉ。
そんな最終日の朝ごはんは肉骨茶
漢字だけ見ると何それ?だよね。そして、「バクテー」って読むらしいです。更なる
がアタマの中にめぐります。
机においてあった紙に注文を書くと、あっという間におばちゃんが持ってきてくれました
で、でてきたのがこれらのモノたち
そう、1番手前のこれがバクテーです。漢字から想像するものと全然違うような、、でも確かに骨付きの肉が入ってるし、茶=スープと考えれば納得かも

もいっこは、これ。ズームして撮ると若干キモイね
そして、バクテーと共に注文した、パン。これをスープに浸して食べるとおいしーの。
バクテーのお味は、マックスウェルで食べたお粥のようなびっくりする美味しさではないのだけど、癖になる美味しさかも。その時はそんなこと思わなかったけど、今こうやって書いてると、また食べたいな~~。って思うもの。まあ、あの真真のお粥はちょっとズルいくらいに美味しかったからな~~
テーブルの周りにはあっちこっちにコンロが置いてあって、お茶をお願いすると
にお湯を持ってきてくれるの。で、ともぞうお茶の準備中。↓は消毒中?ね。
これで入れます。中国茶だね~~。
で、2人なのに、こんなにいっぱい

ガブガブ頂きました






