仙台八坂神社

(せんだいやさかじんじゃ)

文治5年(1189年)後の高森城主伊沢家景が京都の祇園から勧請、岩切村余目に鎮座し神田二十石の地を治めた歴史ある神社。その後同村台ケ原頂上に座して天王山と称したが、戦国天正の頃より社殿が荒廃し祭事を欠くに至った。

伊達政宗が天王山より現在の地に遷宮し厚く祭事を行う神仏習舎の際より祇園牛頭天王社と称したが明治の初め現社号(仙台八坂神社)に改める。

 

【社号碑】

 

【忠魂碑】

 

参道に行く階段

 

頭上には風車!

 

【手水舎】

 

ビー玉があり綺麗だったけど上手く撮れてない・・・

 

2匹で釣りかと思いきや拝んでいた!

 

【鳥居】

こちらにも風車で、鳥居だけが写せない!

 

【扁額】

 

参道から拝殿に進みます

 

【拝殿】

御祭神:素盞嗚尊(すさのうのみこと)

 

【扁額】

拝殿の扁額・・・見当たらず!

 

拝殿の内部

 

【本殿】

 

【神輿殿】

拝殿の右奥にありました

 

【神樂殿】

 

拝殿の左側をパシャリ!由緒板大きく撮り忘れ!!

 

【稲荷神社】

稲荷神社の主神であり蔵稲魂神は食物をつかさどる神様

 

【愛宕神社】

御際神は火産霊神(ほむすびのかみ)

伊邪那岐大神と伊邪那美大神の二柱の間に生まれた火を司る神様

 

【牛頭天皇像】

牛頭天皇(ごずてんのう)はインド祇園精舎の守護神で病気や

災いを除く神として信仰されている。その姿は一定しておらず牛頭を頭上に載く事は共通している

 

上の段に風車が!撮影に使ってね!だって(返却必須

 

【社務所】

 

社務所内部

 

切絵の御朱印の原画みたいです

 

【御朱印】

 

 

【アクセス】