厳密にいうと迎合できないエネルギーというのはなくて、
(いきなりそこから訂正)
人が迎合できるエネルギーの振れ幅のなかには、心地よい共鳴をおこす極と心地よくない共鳴をおこす極があって、
取り入れた食物がどっちの極に共鳴するかで、心身の反応が変わります。
わたしの感覚でキャッチしたものを、おおまかに図にしてみたよ。
じゃーん
5分で書いた力作!
でもこれじゃ小さすぎてよくわかんないね。
左右でわかれてるから、それぞれ拡大して説明するね~。
前記事で、『迎合できないエネルギー』と表現したかった極のほう。
食べたら、どんな気持ちになりやすいのか書いてみたよ。
生命エネルギーのないものやニュートラルな状態を破壊されたものを食べると、
じぶんのなかのいわば『闇の側面』と共鳴を起こして、(一時的に)特定の感情があぶり出される。
『弱い部分』が刺激を受けて表面化するんだね。
わたしの場合は、罪悪感とか恨みとか過去への執着がいっきにクローズアップされるよ。
え、いまさら?
またこれなの?
とことん感じ尽くしたんじゃないの?
って類の感情が、つぎはぎだらけのパッチワークみたいに次から次へと浮き上がってくるの。
だから、食べるととっても苦しくなるんだ。
迎合できるけど、迎合したくない。
だから、普段チョイスして食べない。
って感じ。
次は…
こっちこっちー
ハッピーエネルギーの子どもたちだよ!
いきいきとした生命力を放っているもの、癒されている状態のものを食べると、そのハッピーなエネルギーとひとつになれるから気持ちいいんだ
特にね、お野菜は、還元することが上手。
二酸化炭素を酸素に変える性質はそのまま、人体にとって毒素となるエネルギーを中和してニュートラルな状態に戻してくれる性質を表しているんだ。
だから、心身に溜まった疲れを排出したいときは生のお野菜がおすすめ。
生のお野菜は、生きている植物そのもの。
生命力が強い分、パワーも強力なんだよ
もちろん果物もね!
以上、こっちが、『迎合できるエネルギー』と表現したかった極のほうでした。
ばいびー



