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侍の生産問題、松やにが採取できる場所が甲府の近くにあったので一気に解消かー!と喜んでいたら、ニカワが採取できないためにショボーン。
一個1貫って高いよね!
漆塗り柄をたくさん作りたいのに、このニカワがネックになっていて未だに生産に取り掛かれていません。
侍で柄を作れるようになれば、鍛冶屋ウハウハ(死語?)なんですが、やっぱり漆塗り柄以上のモノが欲しいのです。
なんかインした途端に、お金貸して攻撃を食らって、某ママンに300貫渡したので、当分侍と忍者はお金稼ぎをしなくては(。。;
さて、レンハの修得もそこそこ進み、破戒僧で野外1を皆伝しました。
途中、レベル16(だったかな?)の陰陽さんが来たのですが、雰囲気を見るに、どうやら初心者さんの模様。なので誘って一緒に破戒狩りしてました。
レベル12になったので、レンハのスロット枠が5個に。
方術の1しか皆伝してないので、強力な術はまだまだですが、一応全体術を入れてみたりして。
さて。
レンハの修得も飽きてきたあたりで、侍で稲葉山へ。
さて、どーしようかなー!と青!出した途端に、蜃気楼へ断片とりにいきませんか~とのお誘いをいただきました。
鍛冶・忍・忍・神・僧・侍(盾)・侍(二刀)、という徒党がサクッと出来上がり、蜃気楼へ。
皆さんセカンド以降のキャラだということで、かなり戦闘慣れしているため、序盤は少々もたついたモノの、しばらく狩りしているとお互いにカバーしあって、どんどん断片が集まりました。
で、結局、河童くん、楮断片壱をコンプリート。
残すは楮弐と楮五となりました。
蜃気楼は敵もソコソコ美味しく、難易度11にも修得が入るので、非常にいい狩りが出来ました。
猛毒わいら行く時に強行使って駆け抜けるL字型の廊下の敵も全部バサバサ倒したりして。
丹切れと共に稲葉山戻ってきまして、鍛冶さんが刀之取扱への特化を希望している、というコトを聞き、生産修得の進み具合を聞いてみたら、鎧は全然、武器は短刀まで、とのコト。
で、鍛冶を持ってる私ともうひとりの侍さんとで、生産皆伝への近道のレクチャー。
とにかく玉鋼を作れ!というコトになっていくのですが、鉄砲以外の武器生産を全部終わらせていないと刀之取扱へ行けないコトを初めて知ったその鍛冶さん、とってもオロオロしてました^^;
まぁ、頑張れ、としか言えないんですけど^^;
材料持込なら、河童でいくらでも漆塗り柄作りますよー!とお話して別れました。
生産ってホントにキツイんだけど、侍、鍛冶、陰陽、忍者、僧といれば、装備品のほとんどを自分で生産できるようになるので、将来的に、かなり広範囲をカバーする武具店を開業できそうです。
その将来がいつになるのかはわからんですがw
そんな新たな野望を抱きつつ、今日はあっさりおしまい^^