富士のおやまは地下洞穴
断片採りの旅。
今日は紅葉と同時期くらいに鎧鍛冶屋に進んだ鍛冶屋さんが、刀に転向するということらしく、楮断片を欲しがっているとのこと。
で、ユズも雁皮欲しかったし、入魂材も魅力的だったので、富士洞穴行ってきました。
鎧鍛冶、刀鍛冶、医療薬師、薬師、巫女、武芸侍、忍法忍者。こんなカンジ。
武芸侍さん、剣気ゲットとのことで、ガッツンガッツン倒していってくれます。
ユズはもうサブアタッカーになること決めたので、3連撃で殴りつつも、全体看破と結界破りを間に挟んで徒党をヘルプ。薬師さん2名なのが盾に優しく(いや危険な場面もあったけど)、そこそこ安定した狩りができたかな?
断片もいっぱい出たし、薬師さんの試験もうまくいったみたいだし、入魂材もソコソコでたし、まぁまぁ^^
今まで行ったことない方向へ行ってみたりして、ドキドキな狩りになりました。
薬師さんが入口近くでは「やることなす」ってことで、ネタ披露したりして。
かえろっか^^ ってなって入口真上から飛び降りでダンジョン出てみると刀鍛冶さんが迷子になっていたりってのは、やっぱりお約束みたいです。ハイ。
富士洞穴って、盾役には厳しいトコなんだよねー。
だから、鍛冶屋のときは結構キンチョウするんだけど。。
今日は、神隠ししてもらうのを待つ、一瞬の隙にウトウトしてしまい、神隠しのまま徒党とは反対方向へ歩いていく馬鹿忍者がいたりして。
ハッと気が付くと彼方でみんなが戦闘状態。
自分だけ敵に囲まれて身動きできない状態。
仕方ないので自分で隠して合流。
誰だ。緊張感無くしてるヤツは!!
ノ
\(`O´θ/エーイ! キックジャ! バキッ! ☆/(x_x) イテ
ス、スミマセンデシタ。。。
甲府に戻ってきてお侍様に漆塗り柄を100貫分発注。
紅葉が財政難なので、ユズに支払ってもらうことに。
(T△T) 忍者40歳、貯金が60貫ってどゆこと。。。
近々、マジで車ノックしないと、はっぱ一族の存亡に関わるよ、マジで。ウン。
玉鋼は量産できる体制を整えつつあるので、あとは炭をどうにか安く手に入れて、ガシガシ玉作って、あとおーちゃんと紅葉で銅をいっぱい採ってくればなんとか。。。
先、長いのう。。。
ゲームの中でもびんぼーなのって、なんかわびしい。
凶暴な熊が座っているトコを真後ろから見ると、すんごく哀愁を感じるんだけど、思わず隣に座って「お互い、タイヘンだねぇ。。」「たいへんクマー」とかな会話をしてみたくなるくらいに、わびしい。
クマ、がおーしか言えないけど(そして襲ってくるけど)。
付与石ぼこぼこ買ってる場合じゃないな。
紅葉用のだけど。。
さて、明日はなんとか、ユズの特化「結界破り・裏」をゲットしたいのう。
守護抜けして破れるってイイネ!ってことで。
痺れ効果も発動する「結界破り・改」もいいけどね^^