ふくしま、とったどーーーーーー! | 戦国徒然記~信長の野望Online~

ふくしま、とったどーーーーーー!

ユズとおーちゃんでインしてまたウロウロ。

おーちゃん、野外2を皆伝しました^^ これで材料がしがし掘れます。

まだ13歳なので鉄100個も持つとゼイゼイ言いますがw


あと、狩りに出るまでに時間があったので、今まで集めた楮断片持って、信濃へ。

そう、ユズハ39歳、特化貰いにいってきました。

忍法、暗殺、忍術のどれがいい?と言われ、もちろん憧れの忍法を選択。

秘伝忍法・壱、ゲッツ!


甲府に戻って知人徒党会話。みんなのセカンド達が、楮断片がもうちょいで揃うっていうことで、行って来ました富士地下洞穴。

死霊系の敵がわんさかなので、殴られると気合がガンガン減っていく所。巫女さんの腕の見せ所です。


神隠しでゾロゾロ進んでいくものの、2アカの鍛冶屋&忍者さん絡まれまくり。首タイプの敵がきっちり見破ってきます。

途中、徒党が割れてピンチになったりもしたけれど、なんとか死人も出ずに中心部へ。

目的は楮断片なので、断片ゲットにいそしんできました。


で、楮のついでに出る雁皮や三椏も希望者ゲットで、薔薇貴石+5も数個ゲットし、なかなかいい狩りでした。ここのは全員揃ったのかな?うん。


甲府戻る途中、お侍様が抜けるねってことと、あと、時間も時間(午前1時)だったので、TDいこかーって話は諦めて、キノコハウスに狩りにいくことに。

修得・経験のため、目標は吸血コウモリだたひとつ。

先に1徒党いて、コウモリは狩れ気味だったものの、2徒党で取り合ってまぁまぁ狩れました。


で、午前2時。

福島くん(駿河屋敷のボス(?))が生きているので、やってみる?って話になり。

そろ~っとユズが覗きにいってみたら。。。


福島サンって、激しいのね ノノ)

そんなイキナリ襲ってくるなんてw


はい、すみません。襲われたのはあたしでございます。

まぁやる気モードだったので、みんな実装もそれなり。

でも、この福島くん達。最初から活身かかってる状態なうえになんか硬いので、なかなか死んでくれません。しかも福島くんには緑▲も付いてるし。

開幕殴られた鍛冶屋さんが生命1/5くらいになってしまったものの、薬師さんの回復と極みでなんとか切り抜け、あとはみんなでボッコボコ♪

思っていたほど強くないんだねー。

勝っちまっただw


んで、結局落としたものは、福島くん持ってた手槍。

鍛冶屋さんゲット。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


誰も狩らないわけ、わかりました。。。


甲府戻って来る道すがら、自分の情報確認してみたら、ユズハ、あと33万くらいでレベル40です。特化ですよ、奥さん!!(誰?)

んで、あと0.4スロットくらいで剣気隆盛ですよ!


なんかユズハ、ほぼ計算通りに成長してるー^^

こうまで巧くいくとは思ってなかったので、なんか嬉しいです^^


今日はこれにておしまい。

明日は会社の呑み会^^遅くなるかもだけど、帰ってきたらインしておーちゃんの生産しようかな^^


P.S.

昨日書きたくて、ブログのメンテにて書けなかった感動ネタ


公式BBS。最近荒れてますねー。

んでも、この中のスレッドに、「ちょっとイイ話」みたいなのがあるんです。

そこで読んでジーンとしたお話。


書き込みしているのは巫女さん。

野良徒党でダンジョンに行った際、気合回復の為に巫女さんがポンポンしてくれたりしますよね。

そんな時、動作キャンセルしても、他の徒党員よりもワンテンポずれて走り出すことになってしまうんだそうです。

で、この巫女さんが他の徒党員の背中を必死で追いかけていると、前を走る鍛冶屋さんが止まったそうです。「?」と思いつつ、その横を走り去る巫女さん。

すると、鍛冶屋さんが巫女さんのストーカー・・・違う。巫女さんのすぐ後ろをぴったりマークして走ってくれたんだそうです。

その一回だけじゃなくて、ダンジョン出るまで何度でも。


そう、鍛冶屋さん、巫女さんがタイミングずれて襲われたとしても、自分が盾になっている間に徒党員を呼び戻すことが出来ると思って守っていてくれたんですよ。

もちろん、巫女さんのみが絡まれたら、まず勝てないですから、巫女さんえらく感動したそうです。


同じ鍛冶屋として、このお話、ホントにジーンとしてしまいました。

鍛冶屋って殴られてナンボ、という、戦闘時だけのポリシーだけじゃなく、移動している時も、こうして徒党員を守ることが出来るんだなーって思うと、自分もこうしよう!って思いましたよ。


鍛冶屋だって足が遅いほうなので、徒党員に先にいかれることは不安です。

でも、走っている時でも徒党の盾として働くことが出来るんですから、もう不安よりも使命感のほうが強くなりそうです。


なんかちょっとイイ話。

こうした鍛冶屋に、私はなりたい。

ウン。