こんにちは♪由美子です(*^^*)
ふと、降りて来たコトバ。
忘れないうちに、メモりますね。
↓ ↓ ↓
子どもの反抗期。
それは、唯一、甘えられて
信頼できる親にだけに、
見せられる、貴重な子どもの姿。
それは、親を馬鹿にしているのではない。
それは、親を見下しているのではない。
むしろ、親に絶対的な信頼を
置いているからこそ、
安心して反抗期を、まっとうしているのだ。
親を、信じているのだ。
どうか、その子どものエネルギーを
押さえつけることなく、
どうか、上手に、受け止めて、
そして、上手に放ってあげて下さい。
もしも、自分(→親が)、そのまた親に、
押さえつけられていた過去があったとしても、
あなたは、子ども達のエネルギーを
どうか、押さえつけることなく、
大きく、放ってあげて下さい。
受け止めて、放ってあげるのだニャ~。
猫は、当たり前にやってることだニャ~。

今日も読んで下さいまして
ありがとうございます。
このブログを読んで下さっている方の
心が豊かであります様に。
いつも、いつも、願っております。