『田島弥平の横浜日記』勉強会(2回目)(記録用)昨夜は島村公民館で「田島弥平 横浜日記」の勉強会。明治初期に弥平、武平らが横浜の宿屋で仲買商を通さずに外国商に蚕の種紙を直売している様子や、高い品質(ブランド)で「500枚がペケなし」(→当時もペケなしと書いてある!※「不可なし」から派生)で売れた等、記録してあり面白い。ブランディングや販路の拡大。明治の初期に行っていて秀逸!!!大変、勉強になります。 写真はラピュタパン(笑)と、白菜と深谷葱のシチュー。