続きです♪(これで最後ですよ!)
※思い浮かんだ事を、書いていますので
文脈の乱れがあり、スミマセン m(__)m
本当はあなたの意識にあった場所、とても心地好い意識状態、同時に別の時空間に常に漂い、同時に存在している
『本当はあったもの』をカチッと
自分の身体にサンド(はめ込んで)行くと
やっぱり、自分は素晴らしい存在だし
(※誰かの視点ではなく、自分から見た自分のイメージです)
今まで、自分の身体にサンドしていたもの
(本当の意識とは相反する様な思い込んだ記憶や、本当は自分ではなく誰かの意識→いじめ、無視、ダブルバインド等もあなたの記憶ではなく、実は相手の心の中にある問題から派生しているに過ぎないものであり、あなたの意識ではなく、ただ相手の意識と記憶の投影です♪)が
いかに、すごく曖昧であったのかという事に気が付きますよね。
何故なら、それは、自分の意識ではなくて
誰かの意識→親?友達?恋人?そしてそして、あなたとあまり関わりのない人達(何故だか、ここに捕らわれがちです)を
ただただ、受け取って身体にサンドして
いた事に気が付いたり。
それは、自分の意識ではなくて
あまり関わりのない人達の中にある意識じゃない?
そうすると、一体、自分は何に対してずっと
こだわり続けて、悩んだり、脅えているのだろうか?という訳です。
(私自身、恥ずかしい話ですが、未だに時々、この様な気持ちに度々なるのですよ。。。)
そして、ここが肝心なのですが!!!
『ほとんどの人は、自分の事で精一杯で、自分の事が一番気になるから、他人の事は本当はそんなに考えていない』
ただ、無責任に、その時どきの
気分で!意識を勝手に送っているだけ。
気にして、見てる様なふりをしているけれど
100%ほとんど人の頭の中は、実は自分の事で精一杯です!!!(という事は、あなたは見張られている訳ではなく、自由な訳です♪)
イエイエ、私は子供の事が一番だと言う人もいるかもしれませんが
それは、実は自分と子供が、という図式では?
これ、そうですよね。。。
だから、ひとりひとりが、
もっともっと、心地好い意識を自由に
自分の身体にサンドして良いんです。
それを、全員が出来れば
ちゃんと意識と身体が繋がるから
いじめとか、無視とか、ダブルバインドとか無くなりそう。
だって、自分を好きで心地好い人は
ちゃんと心と身体が自由で、
いじめをするとか、意地悪するとか、無視するとかいう次元に存在していないから。
もしも、それを感じた場合は
それは、あなたの中にある意識ではない。
あなたではなく、誰かの無責任な気分による意識だから、そんなのは
あなたは自分の意識の中に入れてあげる必要もないということ。
それは、受け取らなくて良いんですよ♪
やっぱり、まずは自分の意識をきちんと
感じて受け取って、丁寧に、身体に入れて行くという事なんですよね(*^^*)
本当は、あなたは素晴らしい存在です。
そのもともと、あなたが持っている素晴らしい意識をサンドできるのも、あなたです♪
何故なら、それは無くなっていないから。
無くなっている様に感じても、無くなっていないんです。
いつも同じ空間に浮かんでいて
同じ空間をいつも自由に漂い
いつも、あなたを見守っているものだからです。
そして、自分の一番心地好い意識に
フォーカスすることを最優先することを
自分にちゃんと許せた時に、本当のあなたが
もう一度、ちゃんと生まれて来るでしょう。
読んで頂きまして、ありがとうございます。
