こんばんは!ハポス田島です。
今日も肺癌の親父へのイールドワークを
しました。
今日は、股関節の固さ、滞り、膵臓のエネルギーの低下を感じたので
そこからのアプローチを行い、全体の調和を確認して終了しました。
具体的には
①クライアントの身体全体の表情と、エネルギーが弱い部分、逆に滞って帯電し、スムーズに流れていない部分を感じ取ります。
オーリングも使ってみると解りやすいですが、慣れてくると指先や手のひらに伝わる感覚で解ります。
②クライアントの身体の発する声に共鳴しながら、プラクティショナーが媒体となり、クライアント自身の細胞が自ら膨らんで広がり、変化してゆくのを、ゆっくりと引き出し、待ちながら導きます。
お互いが共鳴しながら、行うセッションです。

こちらでも、肺癌の親父へのボディワークの様子を詳しく書いています。ポチとすると記事に飛びます♪
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肺癌の親父へのイールドワーク① |島村寺子屋まなび塾 ハポス田島&ゆみこのブログ
http://s.ameblo.jp/haposu/entry-12090697271.html