こんばんは♪妻です(*^^*)
ここからは私の考えですので、嫌な方は飛ばして下さいね♪
『他人の基準値』と『自分の基準値』について。
回りからどう思われているのか、他人からどう評価されているのかという基準値と、
本当に自分の目指すところや、心地好い基準値は違いますよね。
でも子供の頃から、親の観ている世界観に沿って生きて来て、そこから反れることが自己の存在自体を危うくしてしまうだとしたら???
きっと、良いとか良くないとかを判断する以前に、もう『そういうものだから』という諦感で自分を守るしかなかったのだと思います。
でも、それらが本当は自分が判断するという恐怖から逃れるために作り上げものだとしたら???
きっと、砂の城のように少しの風でも
アウトラインからさらさらと崩れてしまうでしょう。
勇気を出して、自分指標の人生を選んだら、
きっと誰かにダメだしとかしている場合ではなくなるのでしょうね。
ふと、そんなことを思いました。
今日も素晴らしい学びがありました。
この人生で無駄な事はたったのひとつも
存在しないのだなぁと痛感いたします。
寝る前の一杯の麦茶。
トイレの順番を争う双子……。

