昨日、今日と大変お疲れ様でした!
ぐんま島村蚕種の会 会長さんの
栗原知彦さん♪

栗原知彦さんは ご存じの通り
ぐんま島村蚕種の会の活動を
誰よりも長年、地道に行っていらして
田島弥平旧宅、田島武平本家、渋沢栄一氏(埼玉県深谷市)、小高淳忠(同じく埼玉県深谷市)
が、
今回の富岡製紙と共に田島弥平旧宅が世界遺産登録される経緯に、深く関わりがあることを
誰よりも、早く見抜いて、コツコツと地道に活動されておりました。
境目のある
群馬と埼玉の県境も、栗原知彦さんの活動で繋げて
田島弥平旧宅と富岡製紙の間には、渋沢栄一氏、田島武平氏の団結があり
全く揺るぎないものだということが確証されたのです。
なんか めちゃくちゃカッコイイですよね!
本当に頭が下がりますm(__)m
まだまだ、僕の知らない島村の歴史の逸話がたくさんありますね。
これからも、色々と教えて欲しいです!
お話を伺えば、伺うほどに
すべてが繋がっている事実に驚くことばかりですm(__)m
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