上毛新聞 | 島村寺子屋まなび塾&ハポス治療院  公式ブログ

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国家資格の柔道整復師であり、心とからだのセラピスト歴28年のハポス田島があなたのつらい痛みを一緒に治して行きます。

あなたのその繰り返す痛みと辛さは???
自分自身に向き合う方法を、一緒に考えて行きましょう。



今日の上毛新聞の18面の『光当てた人々』③

東大名誉教授の 故 村松貞次郎氏の
『近代化遺産(産業遺産)を、点として観るのではなく、それぞれの建物が関係しあったシステムであり、そこに関連している物語までも、建物から観る』という概念が(*^^*)

地域の個々のアイデンティティーを
地域全体の建物から物語を読み取り、

もとは人間のアイディアから生まれた建物、産業遺産を、逆説的にたどりながら
思想のアイデンティティーへ戻る。

ことで、そこに歴史の物語を観る。

建物が点在しているだけではなく
建物のつながり、関係性をひもとき、

それら、全てにストーリーがあるので

そこを観る。

建物は今でも
(点で終わらないで、お互いの関係性)を生み出して、生き続けている♪

という!素晴らしい記事です。

世界遺産の建築は生きて、ストーリーを発信し続けているのですね(*^^*)













建築物は 無機物ではなく 人間の思想と
つながりながら 生き続けているのです♪

勉強させていただきましたm(__)m




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