
痛みを増幅させたり

逆に軽減させたりする

オン オフのスイッチがあるのではないかと思う事が良くあります

どういう事かと言うと

慢性に痛みを抱えている方の話しをよくよく聞いていると

痛み以外の

私生活に対する不安や不満

などの話を耳にする事が非常に多くあります

大抵 自分の辛さを解ってもらえない事に対する憤りが一番多い様なのですが

治療する人間が患者さんのメンタルな部分を良く理解してあげて

痛みを増幅させているスイッチがオフにしてあげると

痛み自体が消えてしまうなんて言うことは
良くあるのです

患者さんの辛さを良くり理解し優しく包み込む事が

ある意味では一番大切では
思うのですが
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