
肌の状態と会話から感じとるみたいな意味なんです

利用者さんの状態を朝イチでチェックすると調子の良い人は

声が大きい
顔にツヤがある
目付きがしっかりしている
たつ姿勢 歩く姿勢が良い
調子の悪い利用者さんはこの正反対みたいな感じですか

なので少しでも変だと思ったら

まず会話をします(バイタルなどは計測して)

5分10分真剣に話を聞いているとその方の訴えたい事が

まるでパラパラマンガを見ているかの様に
鮮明に見えてきます


認知のある人も同じです

見えて来ない時は何分でも聞いています

そして今度は肌をみると必ず肌目が狂っています

なので会話をして辛い気持ちを理解してあげて

肌目を優しく整えてあげます

するとびっくりする位元気になるんです

高齢者は本当に繊細で可愛い人ばかりだから

なんとか守ってあげたいですよね

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