この方は
糖尿病のため左足先の感覚が
麻痺しはじめて

脚の肌もパツンパツンに
ハイトーンに



歩行が上手く出来なくなっています

肌スピで


特に肌のトーンの高い頭頂部を
弛める為に
脚の替わりに
手で杖や、手すりを掴むために
負荷のかかっている


腕の皮膚の引っ張りを
コントロールすると

あらあら不思議ですが
足先の皮膚のトーンが弛み




ということは
1枚の皮でつながっている
一番ハイトーンだった頭頂部の皮膚も
弛みます



そうすると
不思議なのですが
『体はもとに戻ろうと
動き始めます』骨も
筋肉も
リンパも
本来ある位置へ少しづつ



続けて行きますね


肌スピコントロール



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