カツラの話し 2 (-.-)ノ⌒-~そんなスイートハニーな感じの彼女と ラブラブだったことは言うまでもない そんなある日の事である ハニーちゃんがスノボに行きたい と言ったてきたのである こんな何気ない彼女の一言に 僕は ぬおーーーーーーー と 心の中で叫ばざるおえなかったのだ 理由を言おう スノボ 滑る 転ぶ ずれる 落ちる 光る ゆえに 彼女 去る こんな方程式が頭の中で咲き乱れた 普通の人には何事のないごく普通にある 日常的なイベントも MR.人口頭皮の僕には アルマゲドン級の大惨事なのだ 三芳インター名物 続編をお楽しみに Android携帯からの投稿