戒め
としています。『こころと体の関係』

『体はこころのあり方を全部を語る』

『皮膚の不均衡はこころの不均衡』

『スキンシップで心を融かす』

という基本を忘れない様に

毎日、注意をさせて頂いています。
人間は慣れてくると
『多分こうだろう』

『このパターンはこれに当てはまる』

『自分が間違うハズはない』等と
自己過信が始まるものですよね


その診断を下す前に
徹底的に体に触れるのはもちろん
その人の生活環境、背景、家族構成などを『否定せずに
そのまま感じとる』なかなか上手く出来るものでは
ありませんが(どうしても自分の自我が邪魔します
)そこを抜かしてしまうと
絶対に痛みとツラさは取れないので

本当に気を付けています。
※3ヵ月リハビリをせずに寝たきりだった利用者さんも、肌スピリットコントロールで歩けるようになりました。
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