本日のメニューは慣用句。買った教本に載っていた慣用句を、ひとつひとつその順番に会話に組み入れてみました♡ 会話にすれば覚えやすい♡ 慣用句の章はまだ1ページ目だから、あと7ページも書かなきゃ!笑 お勉強の仕方ほんと下手っぴ、楽しいけど。笑
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はぽ秘書「ケン所長と高嶺の花子CFOは阿吽の呼吸ですからね、高嶺の花子CFOがご同僚かつ一番のバディでありメイトであり、そのようなおふたりの下で働けるのを光栄に思います。」
ヒロ子「ケンさんと高嶺の花子なら、誰もが納得する美男美女エリート幹部って感じ!なんか、もうおしどり夫婦って感じ♡ 一度はふたりが添い遂げてくれたらなーとか、ファンなら思う!笑」
高嶺の花子「まじ煽り食ってるわ、とりあえず周りが付き合ってるとか勘違いするの、ほんと鬱陶しいんですけど、やめてくれます?ヒロ子ちゃんは、可愛いからゆるすし、その優しさは嬉しい♡ でも、考えておみよ、お金を管理してる人間との癒着とか、まじ弊社スレスレの闇市場なんですけど。笑」
はぽ秘書「けれど、弊社がロボット旋風の上げ潮に乗りましょうって時に、結婚退職なさるのはおやめ下さいね。笑 ご親友のケン所長が「ぬぅ、片腕がたりぬ・・・義手が必要か・・・めるひゅん・・・」っておなりになりますから。笑」
高嶺の花子「足元をみるなかれ、親友は親友でも、コイツとの友情もどきに弱みを見せるほど、私の人生計画は脆くない。私は確実に『あいいゅ』を市場に完璧に売り出して華麗にブームを引き起こしてからの、鮮やかな退職と同時並行での20代での結婚計画を練っている。ふふふ、私の世渡りスキルの本領発揮だ♡」
ケン所長「誰だーそこで油を売っているのはー。荒ぶる太郎、漫画読んでないで会話に参加しろ。コミュ力大事。」
荒ぶる太郎「いや、あんな?おれ、世の中のみんなが骨を砕いている間に、甘い汁を吸いたいって、かねてからの憧れなんだがな?みんな、仕事してへんやろ?俺、会話に入ったら、甘い汁粉にされるんちゃうかな?」
ケン所長「そうしたら白玉食いながら泡を食う。ななななんやってー、荒ぶる太郎が生産的な会話を成立させるだけの労力を払ったとは!?みんな、荒ぶる太郎の持論を拝み倒せば、それを横領すれば昇進できるぞ!」
高嶺の花子「なんですって!?荒ぶる太郎が甘い汁になれたですって!?」
はぽ秘書「言い得て妙、ですね♡ 白湯に近いですから♡」
荒ぶる太郎「甘い汁にされんよーに致命傷は避けながらも、波風たてんよーに、唯々諾々と笑いで誤摩化し誤摩化しながら生きております。おだまり。」
ヒロ子「笑笑笑!」
高嶺の花子「痛し痒しですな。誤摩化しは効いて、言いなりになりながらも自分の信念は隠し持てるかもしれないけど、普段隠してるぶんだけ小賢しいプライドが垣間見えた瞬間、私みたいな人間は潰しにかかる。それで困るのは荒ぶる太郎だけって言う、なんて素敵な世界♡」
荒ぶる太郎「ヒヒヒヒヒヒヒヒ、世界が見限っても、俺の細かァーな手作業にだけ特化して進化を遂げた、この手先だけは俺を見限らない。つーことで、俺の人生は最終宣言、ただひたすら定時に帰りたい。タイムカードと一緒に引導を渡すから、これ以上俺で遊ぶのはあきらめェ。」
高嶺の花子「弊社はこのような輩に腕をこまぬかずに勤怠管理を徹底せねばならぬ。」
はぽ秘書「襟を正す思いです。泣き叫んだり泣き叫んだり泣き叫んだりしないで、秘書検定合格まで勤労の姿勢を崩さないことを、自分に戒めなければなりません。」
ヒロ子「はぽたんが秘書検定合格したら、ケンさんが大盤振る舞いしてくれるって♡ 覚えといて♡」
はぽ秘書「お相伴にあずかります♡」
ケン所長「ヒロ子さん、大盤振る舞いするので、今度一緒にパラグライダーでもどうですか、旨い店を近くにみつけたんですよ。はぽは、お門違いかな、お父様におねだりしなさい。きっと、ちゃんこ鍋でも盛大にやってくれるよ、ちゃんちゃんこ着ながら。」
はぽ秘書「父がちゃんちゃんこを着る歳になる時まで、合格は縁遠いものと仰りたいのですかwwww」
ケン所長「ほら、お株を奪えば、はぽが金太郎みたいになれる。みんながみんな英雄、あたらしい自由、au。」
はぽ秘書「auのお先棒を担いでいらっしゃるのですかwww きっと、私が金ちゃんの未だに出てこない彼女役に抜擢されたら、B専キターって金ちゃんの扱いが更に雑になる気が致します。笑」
ケン所長「おじいさんおばあさんのお墨付き。おじいさんは山に芝刈りに行き、おばあさんは川に洗濯に行き、狂った新妻はぽは海へ藻屑に逝きました。そしてアイツは海になりました。ボコボコボコ、はぽぽぽぽぽ!」
はぽ秘書「秘書検の闘いの出場通知くらい出させて下さいませwww」
高嶺の花子「どうでもいいけど、ちゃんちゃんことか、まったくお茶を濁さないケンさんにウケたwww失礼www はぽちゃん、そっかあーそっかあー、英雄かぁうんうん、さ、お鉢が回って来た、はぽこ?はぽこは、英雄になったら、我が社の鬼とたたかう気はあるのかい?ん?鬼はタイムカードに厳しいで?ほら、荒ぶる太郎、戻って来なさい。」
ヒロ子「高嶺の花子のお眼鏡にかなう、優秀な人材は大変だー♡」
荒ぶる太郎「お役御免。」
高嶺の花子「ホントにお役御免でいいのかい、君は?ん?契約更新日が近づいてきたなぁーるんるーん、るんるーん。」
荒ぶる太郎「待て、書き入れどきに俺を肩たたきするつもりか。書き入れどきなら、俺も手伝うっつーて来たからには、なんかせにゃ心苦しい。」
高嶺の花子「なんかしたいなら私の肩を叩け。はい、肩たたき券♡ ちょーだい♡」
ケン所長「荒ぶる太郎のマッサージサロンとかあったら、蚊帳の外に居たいけど面白いな。荒ぶるスパ。」
高嶺の花子「汗顔の至りだが、ゴリマッチョの男によるオイルマッサージを受け放題って言うビジネス。荒ぶる太郎が。」
荒ぶる太郎「それ、ビジネスモデルとして、需要なくね?」
ケン所長「重油の供給は一任できる人間がいる。」
高嶺の花子「私は蚊帳の内にいて、御社Facebook PR係を担当する。」
ケン所長「いけるいける、阿吽の呼吸。」
はぽ秘書「あらぶる呼吸荒ぶるの巻。」
荒ぶる太郎「荒ぶってきたよ、うん、チクショウ。」
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はぽ秘書「ケン所長と高嶺の花子CFOは阿吽の呼吸ですからね、高嶺の花子CFOがご同僚かつ一番のバディでありメイトであり、そのようなおふたりの下で働けるのを光栄に思います。」
ヒロ子「ケンさんと高嶺の花子なら、誰もが納得する美男美女エリート幹部って感じ!なんか、もうおしどり夫婦って感じ♡ 一度はふたりが添い遂げてくれたらなーとか、ファンなら思う!笑」
高嶺の花子「まじ煽り食ってるわ、とりあえず周りが付き合ってるとか勘違いするの、ほんと鬱陶しいんですけど、やめてくれます?ヒロ子ちゃんは、可愛いからゆるすし、その優しさは嬉しい♡ でも、考えておみよ、お金を管理してる人間との癒着とか、まじ弊社スレスレの闇市場なんですけど。笑」
はぽ秘書「けれど、弊社がロボット旋風の上げ潮に乗りましょうって時に、結婚退職なさるのはおやめ下さいね。笑 ご親友のケン所長が「ぬぅ、片腕がたりぬ・・・義手が必要か・・・めるひゅん・・・」っておなりになりますから。笑」
高嶺の花子「足元をみるなかれ、親友は親友でも、コイツとの友情もどきに弱みを見せるほど、私の人生計画は脆くない。私は確実に『あいいゅ』を市場に完璧に売り出して華麗にブームを引き起こしてからの、鮮やかな退職と同時並行での20代での結婚計画を練っている。ふふふ、私の世渡りスキルの本領発揮だ♡」
ケン所長「誰だーそこで油を売っているのはー。荒ぶる太郎、漫画読んでないで会話に参加しろ。コミュ力大事。」
荒ぶる太郎「いや、あんな?おれ、世の中のみんなが骨を砕いている間に、甘い汁を吸いたいって、かねてからの憧れなんだがな?みんな、仕事してへんやろ?俺、会話に入ったら、甘い汁粉にされるんちゃうかな?」
ケン所長「そうしたら白玉食いながら泡を食う。ななななんやってー、荒ぶる太郎が生産的な会話を成立させるだけの労力を払ったとは!?みんな、荒ぶる太郎の持論を拝み倒せば、それを横領すれば昇進できるぞ!」
高嶺の花子「なんですって!?荒ぶる太郎が甘い汁になれたですって!?」
はぽ秘書「言い得て妙、ですね♡ 白湯に近いですから♡」
荒ぶる太郎「甘い汁にされんよーに致命傷は避けながらも、波風たてんよーに、唯々諾々と笑いで誤摩化し誤摩化しながら生きております。おだまり。」
ヒロ子「笑笑笑!」
高嶺の花子「痛し痒しですな。誤摩化しは効いて、言いなりになりながらも自分の信念は隠し持てるかもしれないけど、普段隠してるぶんだけ小賢しいプライドが垣間見えた瞬間、私みたいな人間は潰しにかかる。それで困るのは荒ぶる太郎だけって言う、なんて素敵な世界♡」
荒ぶる太郎「ヒヒヒヒヒヒヒヒ、世界が見限っても、俺の細かァーな手作業にだけ特化して進化を遂げた、この手先だけは俺を見限らない。つーことで、俺の人生は最終宣言、ただひたすら定時に帰りたい。タイムカードと一緒に引導を渡すから、これ以上俺で遊ぶのはあきらめェ。」
高嶺の花子「弊社はこのような輩に腕をこまぬかずに勤怠管理を徹底せねばならぬ。」
はぽ秘書「襟を正す思いです。泣き叫んだり泣き叫んだり泣き叫んだりしないで、秘書検定合格まで勤労の姿勢を崩さないことを、自分に戒めなければなりません。」
ヒロ子「はぽたんが秘書検定合格したら、ケンさんが大盤振る舞いしてくれるって♡ 覚えといて♡」
はぽ秘書「お相伴にあずかります♡」
ケン所長「ヒロ子さん、大盤振る舞いするので、今度一緒にパラグライダーでもどうですか、旨い店を近くにみつけたんですよ。はぽは、お門違いかな、お父様におねだりしなさい。きっと、ちゃんこ鍋でも盛大にやってくれるよ、ちゃんちゃんこ着ながら。」
はぽ秘書「父がちゃんちゃんこを着る歳になる時まで、合格は縁遠いものと仰りたいのですかwwww」
ケン所長「ほら、お株を奪えば、はぽが金太郎みたいになれる。みんながみんな英雄、あたらしい自由、au。」
はぽ秘書「auのお先棒を担いでいらっしゃるのですかwww きっと、私が金ちゃんの未だに出てこない彼女役に抜擢されたら、B専キターって金ちゃんの扱いが更に雑になる気が致します。笑」
ケン所長「おじいさんおばあさんのお墨付き。おじいさんは山に芝刈りに行き、おばあさんは川に洗濯に行き、狂った新妻はぽは海へ藻屑に逝きました。そしてアイツは海になりました。ボコボコボコ、はぽぽぽぽぽ!」
はぽ秘書「秘書検の闘いの出場通知くらい出させて下さいませwww」
高嶺の花子「どうでもいいけど、ちゃんちゃんことか、まったくお茶を濁さないケンさんにウケたwww失礼www はぽちゃん、そっかあーそっかあー、英雄かぁうんうん、さ、お鉢が回って来た、はぽこ?はぽこは、英雄になったら、我が社の鬼とたたかう気はあるのかい?ん?鬼はタイムカードに厳しいで?ほら、荒ぶる太郎、戻って来なさい。」
ヒロ子「高嶺の花子のお眼鏡にかなう、優秀な人材は大変だー♡」
荒ぶる太郎「お役御免。」
高嶺の花子「ホントにお役御免でいいのかい、君は?ん?契約更新日が近づいてきたなぁーるんるーん、るんるーん。」
荒ぶる太郎「待て、書き入れどきに俺を肩たたきするつもりか。書き入れどきなら、俺も手伝うっつーて来たからには、なんかせにゃ心苦しい。」
高嶺の花子「なんかしたいなら私の肩を叩け。はい、肩たたき券♡ ちょーだい♡」
ケン所長「荒ぶる太郎のマッサージサロンとかあったら、蚊帳の外に居たいけど面白いな。荒ぶるスパ。」
高嶺の花子「汗顔の至りだが、ゴリマッチョの男によるオイルマッサージを受け放題って言うビジネス。荒ぶる太郎が。」
荒ぶる太郎「それ、ビジネスモデルとして、需要なくね?」
ケン所長「重油の供給は一任できる人間がいる。」
高嶺の花子「私は蚊帳の内にいて、御社Facebook PR係を担当する。」
ケン所長「いけるいける、阿吽の呼吸。」
はぽ秘書「あらぶる呼吸荒ぶるの巻。」
荒ぶる太郎「荒ぶってきたよ、うん、チクショウ。」