こんばんは。


本日は前回に引き続きビジネスにおけるコミュニケーションのお話です。

相手が自分を「良い人」だと思うのは、どうゆうところからそう感じるのでしょうか。
これは一言でゆうと、「自分と考え方が同じもしくは非常に似ている人」に対して、
良い人と感じます。意見や考え方は違うけれど良い人だと思える人間関係もありますが、
それは少しのコミュニケーションでは築けない高度で深い付き合いがなされてこそ
できるものであり、誰でもそのようになれるわけではなりません。

では、考え方が似ている、同じだと思ってもらえるためには、どのようにすれば良いのでしょうか。

相手がどのような考え方を、もっているかは、初対面で相手について何の知識もない状態で

理解するのは非常に困難です。


そのため、まず前回で述べた3つの方法で相手とのコミュニケーションをはかっていきます。
ある程度話をして、その人の考え方を理解することができるようになった時点で、
相手が思っていると思われる考え方を自分の考え方として話をしていくとゆうことです。


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こんにちわ


潜在意識レベルでの同調を 日常生活で取り入れると

スムースで円滑なコミュニケーションが取れます。

そのために 比較的、日常で使われている

催眠をご紹介いたしました。


今日は具体的には コミュニケーションで

行われる、テクニックとしての催眠をご紹介いたしましょう。


今回は ダブル・バインド理論というものをご紹介いたします。

先週お伝えした、 「よく振ってお使いください」

というスプレーの心理誘導ですが、

これは治療のためのダブル・バインドと呼ばれる言葉のトリックです。


セラピューティック・ダブルバインドとも呼ばれます。


心理学者の グレゴリー・ベイトソンのダブル・バインド理論を

ミルトン・H・エリクソンが催眠療法のために発展させました。


ただ、当初のベイトソンのダブル・バインドとは

だいぶ違ったものになってしまったようです。

このダブル・バインドですが、

たとえば 商品を買ってもらいたい場合、

「Aという商品 がいいかな? それとも
 Bという商品 がいいかな?」

と聞くことで、

 「商品を買う」 
ということを前提にしてしまって

「商品を買うかどうか」

というのを「どっちの商品を買うか」

ということに すり変えてしまうことができます。


これがダブル・バインドです。


ところが、質問が 単純すぎるので、

「買う分けない」となってしまいます。


そこで もう少し 複雑な

「でも この商品があなたの あの車に入って キャンプに行けるかな?」(店員は車をみて)

となにげなく言うのです。


そこで キャンプのことを想像させたり、車に入るかどうかを考えさせたり、

どういう状況にせよ、「商品を買う」という前提が入ってきます。


さらには 空想・想像したことは理屈よりも

潜在意識に深く入ってきます。

「こんな簡単な方法で?」

と思うかもしれませんが、

シンプルな手法ほど強力です。


コツとしては普通の会話にちりばめて使ったり、

少しだけオーバーな提案をしたり、ダブルではなくトリプル、多重のバインドを使ったりというのも

効果的です。

たとえば デートに誘いたい異性がいたとしたら、

「フロリダに旅行にいこう」

という提案をする、という方法もあります。

まず

「つきあってもいないのに 旅行」

「なんでフロリダ?」

と考えさせたら ペースを握れます。

本当はデートに誘いたいだけでOKな場合ですね。


ダブル・バインドは 基本的には相手の意識を膨らませたり、

相手に話させる、というのが非常に有効です。


ですので 会話だけでなくて、行動などでもしかけが作れたりします。


これらはあくまでもテクニックとしてです。

テクニックだけでは 潜在意識を自由にはできません。

逆に それだけでは 鼻についたり、変だと思われるときもあるかもしれません。


ですので 誘導する前に 相手を観察し、同調し、ときには信頼関係を築いておくことも大切です。

それがなければどんなに巧妙でも相手の潜在意識は自分を守るために

離れて行くことを忘れないでくださいね。

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