主人は、パキスタン人。
毎日、カレーを作ってたべます。
が、油の量の多さや、
ナンを何枚も食べたりとか、
それだけみてると、
太る!
太る!
私は、たまに食べるにはいいけど、
やはり、ちょっと理解できなかった。
毛嫌いしてました。
主人が亡くなってからも、
やはり、食べたくなかった・・・
しかし、ヨガに出会い
ヨガを教えるようになり、
いろいろ出来事であったり、
いろいろな人であったり、
いろいろな事を考える場をいただき
アーユルヴェーダにも出会い、
主人の作っていたカレーを食べたい!
素直にそう思うようになりました。
主人にいろいろと教えてもらえばよかった
・・・
後悔してます。
しかし、主人にしてみたら、当たり前の日常生活に溶け込んだことなので、
日本人特有の学説的な特別なことではないのです。
当たり前にやってたこと
私は、主人が作ってたスパイス料理を作りたい、と思い、東京のペイズリーさんに学びに通うことにしました。
先週10/21からはじまり、
本日は2回目です。
これから、スパイス料理を学んでる時の様子や家で自分がやってることなど、
ブログに載せていきたいたと思います。
