ジェジュンとヒョンジュンが酒を飲めば | 私の人生 ⭐︎痛みときどき推し活ゆるライフ

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$☆JJ&A little happiness☆


韓国のメディアでは、ふだんからJYJ3人の日常のニュースが自然に報道されている。



今回の局面の中でも、いっぽうでJYJの3人に関する日常的な報道は続いています。


数日前には、彼らの音楽についても、JYJが歌ったKBS2『成均館スキャンダル』OST『찾았다(見つけた)』が、2011ソウルドラマアワーズ「最高人気ドラマOST」1位に選定されたという報道がネットに踊っていましたよね。オンライン投票で1万9071票を得て1位に選ばれたとされて、「その『生涯愛すべき運命の一人を見つけた』という甘美なメロディーと声が感性を刺激する」という評価でした。



ということで、以下に、韓国の主要日刊紙の一つである『ソウル新聞』ネット版に上がった、ジェジュン君に関する記事を翻訳してみました。(*´▽`)







■JYJジェジュン「キム・ヒョンジュンとは、お酒を飲めば『一緒にアルバム出そう』…」


【ソウル新聞NTN】


グループJYJのキム・ジェジュンが歌手キム・ヒョンジュンとの親交を披露した。


キム・ジェジュンは最近、ソウル新聞NTNとのインタビューで、キム・ヒョンジュンとのエピソードを語った。二人は芸能界でも有名な同い年チング。



この日、キム・ジェジュンは、公演の演出に関する話題の中で、「他の歌手の公演を演出してはどうか?」という質問に、ひとしきり悩んだ。記者が「キム・ヒョンジュンはどうなのか」と問い直したところ、「たぶん、自分でするというでしょう。彼が演出を直接するだろうが、しかし、いつかするようになるのではないか」と言いながら一つのエピソードをあげた。


「数日前にキム・ヒョンジュンとお酒を交わしたが、これからいつか、アルバムを一度、出そうと話した。実はその話はかつてからあったし、それゆえに、キム・ヒョンジュンが所属社がなかった当時、ボクたちの所属社に合流するという説もあったようだ。それで、そんな話をまたしていた。(ハハハ)」



このように言いながらもキム・ジェジュンは、「キム・ヒョンジュンと作業を共にすれば面白そう。収益が目的ではない、ファンのための公演をしてみたい。私が演出を担当すればいいんじゃないだろうか」と、自らの考えを打ち明けた。


キム・ジェジュンは、キム・ヒョンジュンのほかにも、サッカー選手・鄭大世(チョン・デセ)、俳優・ソン・ジュンギ、イム・ジュファン、パク・チビンなどのほか、日本の浜崎あゆみ、山下智久、城田優などと共に撮影した写真などを掲載して、“芸能界マダンパル(※広い足の裏=人脈が広い意味)”、“クレイジー人脈”などのニックネームを得た。


この話を持ち出すと、彼は手を振りながら「ボクは本当にマダンパルじゃない」と言いながら、重ねて念を押した。



「韓国の芸能人たちは、日本芸能人たちと接触をする機会がそれほど多くはないだろう。ボクも多くはない。ただその彼らが有名なだけだ。ボクの友人の大部分はファッション、ダンス、演技に関心が高い。同じ職種の人なら似た考えと価値観を持っているので、そんな友達と付き合うようになる」


いっぽう、キム・ジェジュンは、来る8/3からSBS新水木ドラマスペシャル『ボスを守れ』(シナリオ=クォン・ギヨン、演出=ソン・ジョンヒョン)にて、“財界のプリンス”チァ・ムウォン役で本格的な俳優の道を踏み出す。


[原典] http://ntn.seoul.co.kr/?c=news&m=view&idx=107382