このままのわたしで、誰かに愛されるなんて思えなかったあの頃、
わたしはずっと、愛されることで、自分の価値を測ろうとしてた。
 
 
愛されないと、わたしには価値がないんだと思ってた。
 
 
 
そんなんだから、どこまで愛を求めても、愛を注いでもらっても、
どこか虚しくて、何かが欠けてる感じが拭えなかった。
 
多分、当時のわたしは、
自分を押し殺してまでも、そばにいたかった。
 
でも、どうしても拭えない空虚感に、
これはもう、外側の何かや誰かじゃないんだと思った。
  
そこからわたしは、わたしが自分を愛してあげる道へと足を踏み入れた。
 
 
愛されるために、
わたしじゃない誰かになろうと頑張ることも、
 
愛されないときに、わたしなんてと卑下することも、
やめられるわたしになりたいと---
 
 
 
"わたしがわたしを愛する道"は、言葉で言うほど簡単じゃない
 
でも、どこまでも、深く、大きく広がっていくその感覚を育てていくことは、
何よりもわたしの力になる
 
・・・・・
 
女性性・セクシャリティ開花コーチJani
 
「愛されたい」と願うほど、自分を置き去りにしてきたわたしへ。 
セクシャリティと女性性がやわらかく開くと、本来の美しさがやさしくあふれ出す。
ようこそ、わたしを深く愛する旅へ。