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言いかけ ふっと目を閉じた

風になびく あなたのスカーフ

 

何が言いたかったの

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『風の思い出』

 

 

 

 

 

 

”夜の首都高を走り

記憶なく光だけが横切る”

風景が 

なぜか浮かぶ。。

 

いつの時代でも

最前線で前衛的な挑戦つづけるキラキラ

ユーミンラブラブ

 

素敵すぎる!

カッコよすぎる!

 

私もガンバルんば!

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

 

 

 

<ユーミン よりコメント>

 

『想像さえしなかった50年。
 振り返ればあっという間の半世紀。
 変わりゆく世界の中で、
 変わらない思い出を、
 私の歌を愛してくれた皆んなと、
 分かち合いたかったのです。』

 

 

『Call me back』by 松任谷由実with 荒井由実

 

 

歌:作詞:松任谷由実 作曲:呉田軽穂 編曲:松任谷正隆

書きかけで終わってた

見慣れた文字のメッセージ

どんなことを言いたかったの

ただの独り言

 

変わりゆく毎日に 耳ふさぎ 駆けていた

くちびるを動かした 風の中 ふり向いた

 

ああ 聞える 君の声が 揺れながら

ああ 時を超え 明日を知っていたように

 

ひと気ないステイションで 特急を見送った

流れ去る夜の果て 窓の中 眼が合った そう確かに

 

ああ 聞える 君の声が 揺れながら

ああ 時を超え 明日を知っていたように

 

ああ 聞える 君の声が 遠くから

ああ 時を超え 明日を知っていたように

 

ああ 聞える 君の声が 揺れながら

ああ 時を超え 明日を知っていたように

 

歌:作詞:作曲:松任谷由実

 

青いとばりが道の果てに続いてる
悲しい夜は私をとなりに乗せて
街の灯りは遠くなびくほうき星
何もいわずに 私のそばにいて

埠頭を渡る風を見たのは
いつか二人がただの友達だった日ね
今のあなたはひとり傷つき
忘れた景色探しにここへ来たの
もうそれ以上 もうそれ以上
やさしくなんてしなくていいのよ
いつでも強がる姿うそになる

セメント積んだ倉庫のかげで
ひざをかかえる あなたは急に幼い
だから短いキスをあげるよ
それは失くした写真にするみたいに
もうそれ以上 もうそれ以上
やさしくなんてしなくていいのよ
いつでも強がる姿好きだから

白いと息が闇の中へ消えてゆく
凍える夜は 私をとなりに乗せて
ゆるいカーヴであなたへたおれてみたら
何もきかずに横顔で笑って

青いとばりが道の果てに続いてる
悲しい夜は私をとなりに乗せて
街の灯りは遠くなびくほうき星
何もいわずに 私のそばにいて
ラララ…