レンタルでお買いもの中毒な私!を観ました
原作とは全然違っていてびっくり…
というより、違うものですね。
舞台もいきなりNYだったし!?

一番残念だな~と思ったのは、レベッカの「失敗」な言動や行動が
あっさり周囲に認められて持ち上がっていくところで
そういうなんでもありな感じが好きじゃなかったかな…

わたしの個人的な感想を思いきって書くと
「ハズレなアメリカ映画」ですしずく

でも、わたしは残念ながらそういう感想でしたが、
映画は自分で観ないとわからないものだし、自分にとって
ひとつでも心に響くものがあればそれで満足だと思うので、
人が「あれはおもしろくない!」という映画でも
自分にとっておもしろければそれで良いと思っていますハート

わたしは映画のレビューを観るのも好きなのですが、
同じ映画でもいろんな見方があっておもしろいなと
いつも思いますキラキラ3

もう一本、ずっと観たかったのに借りていなかった作品を
ようやく見つけたので(普段チェックしないサスペンスコーナーに
あったため長らく気付かなかった苦笑
楽しみです♪
$こどもとお家と、わたし

コストコにて2800枚入りシール、約1200円也。

大箱入りなので、ひとつひとつのシール内容は小売りのものと
ちがって選べませんが、シールブームまっただ中の娘には
質より量ということで…苦笑
(以前買っていただいたジュエルペットの500枚くらい入った
シールブックを2日ですべて貼ってしまったほど!)

シールも2歳過ぎるとただぺたぺた貼っているわけでもなく、
並べてみたり、バッグを持たせているように貼ってみたりと
工夫するようになっているので、なかなかおもしろいなと思い
シールはときどき買っています。
シールをはがす作業も、手先をうまく使っているようなのでキラキラ

さっそく2シート貼ってしまいました…えへへ…

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にしまきかやこさんの絵本、ふんふんなんだかいいにおい
この絵本はけっこう文章も長いですが、娘のお気に入りで
最近毎晩、夜寝る前の3冊の中に選ばれています。

ほのぼのとしたあたたかな絵とやわらかな日本語が
ここちよいのかしら?

この絵本の真似をして、外ではかならずお花を摘んで
「おめでとう」とプレゼントしてくれます心

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それでも住みたいフランスという、パリ在住の飛幡祐規さんの本も
読み終えました。
この中で、フランスの教育についても記述があり興味深かったのですが
フレネ式という教育法が出てきました。
ドイツのシュタイナー、イタリアのモンテッソーリは知っていましたが
フランスにはフレネというものがあったのですね。
でもこれはもうあまり一般的ではなく、フランスにもあまりフレネ式を
実践しているところは多くないようです。
調べてみたら、日本では新宿にフリースクールがあるようですが、
他にもあるのかな…ほとんどなさそうな感じです。

わたしはモンテッソーリの教育について少し興味がありますが、
「お仕事」ということ以外にほとんどこの教育法の考え方を
知らないので、本を読んでみることにしました。




幼児期には2度チャンスがある 著者/相良 敦子

本の題名とおり、幼児期には第一期1歳~3歳、第二期4歳~6歳の
2度、こどもには大事な時期がある、という内容の本のようです。
もう2歳より3歳の方が近くなっている娘。早く読んでみたい!

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昨日の吉村葉子さんの「少しのお金で優雅に生きる方法」を読んで、
というか、吉村さんの本をいろいろ読んで思うことは
日本で暮らす中で、より幸せに暮らしていけるような
暮らし方、考え方のヒントをもらっているということです
遠いフランス、フランス人の暮らし方や考え方を教えてくれている。

収入を増やすという考え方ではなく、支出が少なくても
幸せに豊かに生きる方法があるよという考え方は
わたしにとって、すてきな暮らしのヒントです。

無駄なものがそぎ落とされて、自分にとってここちよい
大切なものに囲まれたおうちにするために、
いらないものは買わない、増やさない。
ものが増えてしまったら処分する。
(わたしの場合はオークションとフリマに出品し、
なるべくごみにしないようにしています)

わたしが今ずっと欲しくて探しているもの
・趣味に合うフォトフレーム、大小問わず。
・すてきなキャンドル(これはもう趣味の域!
 キャンドルが好きです)
・絵を飾る額
・かご(おやつを持ち歩く用に小さいもの)

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