シュタイナーとモンテッソーリの考え方を読んでみて、
ふたつの理論に共通しているなと思ったこと
それはどちらも「早期教育」をしていないこと
幼児期には幼児期に獲得すべきものがある、
学童期に学ぶものを前倒しして幼児期に学ぶ必要はない…と
わたしも同感です
シュタイナーやモンテッソーリの理念をかかげた幼稚園があり
(シュタイナーはわたしの住む近くにはありませんが)
そこを選ぶかどうかはわかりませんが、
どちらも家庭でできることがたくさんあります
幼児期のこの基礎、基盤作りの時期、そして幼稚園に行く前の
この時期に、母親であるわたしにできることを考え
実践していきたいと思います。
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