2006年イタリア映画。
「ニュー・シネマ・パラダイス」「海の上のピアニスト」「マレーナ」
などを手がけたジュゼッペ・トルナトーレ監督の作品。
音楽はモリコーネ。
作品冒頭から衝撃的な画像と不安をあおる音楽。
フラッシュバックしながら、現在の行動の理由を少しずつ観ている者は
知っていく訳ですが…

ラストはこうくるか~という感想です。
それでは、あまりに他の人たちが浮かばれないのでは?と…