ロージーのおさんぽハッチンス作、「ロージーのおさんぽ」これはわたしが小さい頃読んでいたものを実家より持ち帰ってきました色合い、絵が独特でいかにも外国の絵本という感じ文は短く少なく、ロージーというにわとりさんがとことこ歩いているうしろから、それをきつねがねらっているところ、ことごとく痛い目にあってしまいますロージーはまったく気づかず、ただ歩いているだけそののほほんとしたロージーの様子がおもしろいです♪