育児本を読んで いてこわいなあと思ったこと
それは「ほめることで親の思う方向に導いて」結局
「親が望む自分」を子どもが無意識に演じてしまうということ
ほめるのが悪いわけではもちろんない
わたしはやっぱりいっぱい認めてあげたいしほめてあげたいと
思っている
自分がほめたいときにほめるのではなくて
子どもがほめてもらいたいと思っていることを察して
ほめてあげるといいのかな
きっとこれからは
自分が子どもをほめているとき
わたしはこれによって子どもをコントロールしていないだろうかと
自問すると思う
そういう気づきがもらえるから
やっぱり色んな本をどんどん読んでいこうと思う!
自分も勉強して成長して見本にならないといけないものね!
それは「ほめることで親の思う方向に導いて」結局
「親が望む自分」を子どもが無意識に演じてしまうということ
ほめるのが悪いわけではもちろんない
わたしはやっぱりいっぱい認めてあげたいしほめてあげたいと
思っている
自分がほめたいときにほめるのではなくて
子どもがほめてもらいたいと思っていることを察して
ほめてあげるといいのかな
きっとこれからは
自分が子どもをほめているとき
わたしはこれによって子どもをコントロールしていないだろうかと
自問すると思う
そういう気づきがもらえるから
やっぱり色んな本をどんどん読んでいこうと思う!
自分も勉強して成長して見本にならないといけないものね!