上階の足音が落ち着いたので、とりあえず今日の成果を報告しておこうと思う。
まず、今日は失業保険をもらうための手続きのひとつである「雇用保険説明会」の日だった。
何をしたかというと、その名の通り説明会だった。ハローワークに赴き、ひたすら失業保険に関する説明を聞いていた。
そこでひとつ疑問が浮かんできた。
それは「就業手当」というやつだ。
これは、該当日にバイトとかしててもいくらか手当出しますよ~てやつなんだが、こいつがかなりくせものだ。
よくよく説明聞いて資料を見ると、どうやら上限はたった1500円ほど。本来なら一日の失業手当は5500円くらいはあるのに。要は4000円ほどぼられるのである。
ということは、下手にバイトして3000円くらい稼いだとしたら、逆に損する可能性もあるということである。
この点はまたハローワークに出向いて確認してこようと思う。もしくは電話でもいけるかな?
はっきりさせないといけないのは「週4で一日3時間くらいのバイト」か「週2で一日8時間のバイト」、どっちがお得か。
どちらにせよ、週に20時間以上働くと手当自体出なくなるので、バイトのしすぎは禁物である。
そしてもうひとつ。
webで応募していたところから2社返信が来た。
結果は不合格。
まあ予期してはいたが。ちょっと背伸びした会社だったし。
これにめげずに引き続きがんばろうと思う。
とりあえず今の状況から記しておこう。
おれは今年の7月にやっと就職を決めた。
そして3ヶ月で辞めた。
理由は「東京で働きたかったから」
そして先月何の当てもなく上京してきた。
アパートはなんとか見つかった。
資金はどうしたかというと、親に10万借りたのと、祖母が残してくれた金50万。
それとは別に、すでに親から40万借りている。
言っておくが、俺の家は決して裕福ではない。
両親は早くに離婚していて、母親はもう61才。
その母親を、ひとり実家に残しておれは上京してきた。
とんだバカ息子である。
ここで終わったら、ここが人生の終着点なら、おれはただのバカだ。
おれはただのバカで終わらないために、これから成功する。
成功することをあきらめない。
成功するまでやる。あきらめなければいつか成功できる。そう信じて。
成功って何?成功の定義って。
人より稼ぐ。かわいい嫁をもらう。社長になる。偉くなる。
いろいろあるけど、
「社会的成功」と「自分的成功」だ。
具体的に言えば、都内に一軒家かマンションを持って家族を養えるだけの経済力を手に入れる。
これを実現させるまで、このブログを続けていこうと思う。
話は変わるが、即決でアパートを決めたため、上の階の住人の足音がもろに響くアパートに住んでしまった。
上階の人は悪い人ではないのだが、足音がうるさい。ドタドタ歩く。
その住人が今ご帰宅のようだ。
もうちょっと静かに歩けないかな。
ケーキもって挨拶行ったんだけどな。
まあ、落ち着いたら引っ越そう。
おれは今年の7月にやっと就職を決めた。
そして3ヶ月で辞めた。
理由は「東京で働きたかったから」
そして先月何の当てもなく上京してきた。
アパートはなんとか見つかった。
資金はどうしたかというと、親に10万借りたのと、祖母が残してくれた金50万。
それとは別に、すでに親から40万借りている。
言っておくが、俺の家は決して裕福ではない。
両親は早くに離婚していて、母親はもう61才。
その母親を、ひとり実家に残しておれは上京してきた。
とんだバカ息子である。
ここで終わったら、ここが人生の終着点なら、おれはただのバカだ。
おれはただのバカで終わらないために、これから成功する。
成功することをあきらめない。
成功するまでやる。あきらめなければいつか成功できる。そう信じて。
成功って何?成功の定義って。
人より稼ぐ。かわいい嫁をもらう。社長になる。偉くなる。
いろいろあるけど、
「社会的成功」と「自分的成功」だ。
具体的に言えば、都内に一軒家かマンションを持って家族を養えるだけの経済力を手に入れる。
これを実現させるまで、このブログを続けていこうと思う。
話は変わるが、即決でアパートを決めたため、上の階の住人の足音がもろに響くアパートに住んでしまった。
上階の人は悪い人ではないのだが、足音がうるさい。ドタドタ歩く。
その住人が今ご帰宅のようだ。
もうちょっと静かに歩けないかな。
ケーキもって挨拶行ったんだけどな。
まあ、落ち着いたら引っ越そう。
おれは今無職である。
おれは今独身彼女なしである。
おれは今親から借金をしている。
そしておれは今34才である。
これがおれの「現実」だ。
だが、おれはここから這い上がる。
絶対に。
このブログはそれまでの道のりを綴っていくものである。
注:現在進行形なのでまだ成功してませんのであしからず。
おれは今独身彼女なしである。
おれは今親から借金をしている。
そしておれは今34才である。
これがおれの「現実」だ。
だが、おれはここから這い上がる。
絶対に。
このブログはそれまでの道のりを綴っていくものである。
注:現在進行形なのでまだ成功してませんのであしからず。