七ヶ浜町 リハビリテーション支援事業初日
今日は、少し早く着いてしまいました。
何度も来てる七ヶ浜なはずなのに、
何故か
迷う
迷う
迷う。
役場にたどり着けなぃ~
高速で来て、余裕なはずなのに、
直前の信号や、三叉路、四又路
当たり前の道路と、更に行政の施設の案内標識が盛り沢山すぎて~_~;
青信号ならばすでに読みとり不可(・_・;
の私
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/no/noeru595/4381254.gif)
あらぁ~
通り過ぎたし



これで、うちの女性スタッフは、みな集まれるんだろうか?
ちょっと心配
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif)
さてさて、ここは、震災当時間もない頃導かれたように来た町。
大先輩や、昔のお付き合いのあった指導者の先生に誘われて震災半月後におとずれた避難所だった場所。
目の前には、すっかりのどかな仮設住宅が広がり、
小さな菜園をいじってる方とか

一見普通な感じで落ちついてる感じ。
いやいや、
ここは、仮設住宅だよ

さて、教室が始まる時間なので続きは後で

iPhoneからの投稿
ゴールデンウィークの打合せ
と、書くと、ゴールデンウィークの楽しい楽しい旅行?計画?
みたいな~感じがいかにもってことになりますが、
いやいや、
打ち合わせっす
いたってまじめなふつうの介護予防教室の打合せで石巻にまたまたきました。
ここ最近石巻市25年度介護予防教室(2次フォローアップ)の入札に参加
B地区を担当することになったのですが、
7地区4回計28回、5月から早速始まります。
○牡鹿地区、渡波地区、湊地区、河北地区、住吉地区、蛇田地区、稲井地区
ましてやまたも、牡鹿地区が入っていますので、
この日も懐かしい地域包括支援センターのお二人と再開
どもども~~~
駐車場で再開を祝ったのは私だけ?
なんだか本当にいろいろあった縁のある牡鹿地区。
唯一残念なのは網地島が外れたことですが・・・
でもでも、
少しづつすこしづつ進みましょう。
さて
この介護予防教室では昨年来行ってきた運動教室で、自宅でのトレーニング方法の確認、
生活不活発病予防、モチベーションの高い高齢者の方を指導するので、
いくら被災地といえ、みなさんそれなりに前向きな方がたくさん参加予定です。
カンファレンスではおひとりづつ、病歴や現在の身体状況を確認し、それを踏まえ、
指導プログラムを組むことのなりますが、
本来の場所では開催が難しい被災地もあるので、仮設住宅の集会所でも教室を予定しています。
そんな背景には、家が流された方はたくさんいるし、家族を失ったり、おひとりになった方、震災の影響で病気になったり、打つ傾向の方もいます
本当にここは今も「被災地」なんだと改めて感じます
続いているのです。
そこで私たちが何をどのように指導し、通常の生活に送りだしていけるか、
その参加者の方が、地域でどのように過ごすのか?広めていただけるか?
私は自分に問うています。
本来全ての教室へ行かなくてはならないのですが、
指導士スタッフともども、プロ集団として、向かっていくつもりです。
なんてかっこ良いこと書いていますが、
スタッフの方は、みなさん本当に良い方ばかり。
どこでもどんな人へも最善を尽くしてくれます
よろしくお願いします
みたいな~感じがいかにもってことになりますが、
いやいや、
打ち合わせっす
いたってまじめなふつうの介護予防教室の打合せで石巻にまたまたきました。
ここ最近石巻市25年度介護予防教室(2次フォローアップ)の入札に参加
B地区を担当することになったのですが、
7地区4回計28回、5月から早速始まります。
○牡鹿地区、渡波地区、湊地区、河北地区、住吉地区、蛇田地区、稲井地区
ましてやまたも、牡鹿地区が入っていますので、
この日も懐かしい地域包括支援センターのお二人と再開
どもども~~~
駐車場で再開を祝ったのは私だけ?
なんだか本当にいろいろあった縁のある牡鹿地区。
唯一残念なのは網地島が外れたことですが・・・
でもでも、
少しづつすこしづつ進みましょう。
さて
この介護予防教室では昨年来行ってきた運動教室で、自宅でのトレーニング方法の確認、
生活不活発病予防、モチベーションの高い高齢者の方を指導するので、
いくら被災地といえ、みなさんそれなりに前向きな方がたくさん参加予定です。
カンファレンスではおひとりづつ、病歴や現在の身体状況を確認し、それを踏まえ、
指導プログラムを組むことのなりますが、
本来の場所では開催が難しい被災地もあるので、仮設住宅の集会所でも教室を予定しています。
そんな背景には、家が流された方はたくさんいるし、家族を失ったり、おひとりになった方、震災の影響で病気になったり、打つ傾向の方もいます
本当にここは今も「被災地」なんだと改めて感じます

続いているのです。
そこで私たちが何をどのように指導し、通常の生活に送りだしていけるか、
その参加者の方が、地域でどのように過ごすのか?広めていただけるか?
私は自分に問うています。
本来全ての教室へ行かなくてはならないのですが、
指導士スタッフともども、プロ集団として、向かっていくつもりです。
なんてかっこ良いこと書いていますが、
スタッフの方は、みなさん本当に良い方ばかり。
どこでもどんな人へも最善を尽くしてくれます
よろしくお願いします







