蔵王町BG主催 円田地区運動教室③
今日は3か所目。
蔵王町の平沢公民館での運動教室。
結構余裕で青根を出て、いつもどおりセブンイレブンを曲がり、そちら方面へ・・・
で、だいたいこのあたりかな?
と思いきや、ナビでもたどり着けない。。。
がっかり
もうすぐそこ?ってかんじなのに焦る一方
とうとう担当の佐藤君に電話
先生、いまどこですかぁ~~~~
で、びっくりするくらいの細いや、急なクランク、坂道を登り愛車のエスティマでなんとか、
なんとか近づいた~
あった~~~
ということでぎりぎり時間には間に合いました
いやいや、失礼ながら、
けっこう住んでる人もいるし、周りには家もたくさん建っている。
それに今日も10人以上の地位の方が運動教室のために、
時間を費やしていくれることに感謝。
がんばらなきゃ~~~
蔵王町の平沢公民館での運動教室。
結構余裕で青根を出て、いつもどおりセブンイレブンを曲がり、そちら方面へ・・・
で、だいたいこのあたりかな?
と思いきや、ナビでもたどり着けない。。。
がっかり

もうすぐそこ?ってかんじなのに焦る一方
とうとう担当の佐藤君に電話
先生、いまどこですかぁ~~~~
で、びっくりするくらいの細いや、急なクランク、坂道を登り愛車のエスティマでなんとか、
なんとか近づいた~
あった~~~
ということでぎりぎり時間には間に合いました
いやいや、失礼ながら、
けっこう住んでる人もいるし、周りには家もたくさん建っている。
それに今日も10人以上の地位の方が運動教室のために、
時間を費やしていくれることに感謝。
がんばらなきゃ~~~
牡鹿半島、されど牡鹿半島
本日は半年続いた東北大学との連携事業の報告会で久々の牡鹿地区保健センターまで。
片道一人で120キロ
と、数字ではひぇ~~~~って感じだけど、2時間半でトイレ休憩1回。
こまっ
これ以上では私が「エコノミークラス症候群」普段トレーニングしてる私でも背中や肩が強張ってきて、う~んと背伸びの一つもしたくなる。
さてさて、車内で歯磨きしたり、耳かきしたり、靴脱いではだしで運転したり~
かなりおばちゃんではなくおっさん行動しつつ、やれやれやっと牡鹿半島へ入る。
うへ~まだここから1時間。
カーブを超えても超えても私からすれば小さな浜浜浜。
いまだにくぐなり、はまぐり、小渕、大浜、順番がわからない
でもあ~そうかって納得しちゃうくらい最近は、
愛してるぅ~牡鹿
LOVE
なかんじ。
住めばなんとかとは行かないが、通えば都ってことです。
それにしても、少しづつ復旧は進んでいるのだろうか?
道路は震災後、相変わらずそのままだったり、折れ曲がったカーブミラーが残っていたり。
あまりいうと焦るけど、
がんばれ~担当者
がんばれ業者さん。
がんばれ牡鹿
がんばれ私。
また来るからね~
片道一人で120キロ
と、数字ではひぇ~~~~って感じだけど、2時間半でトイレ休憩1回。
こまっ
これ以上では私が「エコノミークラス症候群」普段トレーニングしてる私でも背中や肩が強張ってきて、う~んと背伸びの一つもしたくなる。
さてさて、車内で歯磨きしたり、耳かきしたり、靴脱いではだしで運転したり~
かなりおばちゃんではなくおっさん行動しつつ、やれやれやっと牡鹿半島へ入る。
うへ~まだここから1時間。
カーブを超えても超えても私からすれば小さな浜浜浜。
いまだにくぐなり、はまぐり、小渕、大浜、順番がわからない
でもあ~そうかって納得しちゃうくらい最近は、
愛してるぅ~牡鹿
LOVE
なかんじ。
住めばなんとかとは行かないが、通えば都ってことです。
それにしても、少しづつ復旧は進んでいるのだろうか?
道路は震災後、相変わらずそのままだったり、折れ曲がったカーブミラーが残っていたり。
あまりいうと焦るけど、
がんばれ~担当者
がんばれ業者さん。
がんばれ牡鹿

がんばれ私。
また来るからね~

ここは、中国か!?
亘理町へ一ヶ月ぶりに出掛けました…(*_*)
いつも大河原→角田経由→亘理警察みたいなルートで向かうのですが、
町境の峠から荒浜が見えるのです。
毎回ずっと運転しながら遥かに見える海の青さと手前のいちご団地造成整備のためのいくつものクレーンがギャップなわけですが、そんな景色をまさしく「一掃」しちゃうのが、そこからやってくる地元の普通車より多いトラックトラックトラック

まず、本当に高速より沢山の県外ナンバー、みな復興、東北、造成など目立つ旗が取り付けられています

みなさんよろしくお願いいたします♪
と心でペコリ

なんですが、
ちょっとした弊害を発見…(*_*)
前から気づいてはいたが、
そのおびただしく行き交うトラックのルートにある峠沿いの家家は、
みな庭木や垣根が埃や粉塵で真っ白

ここは中国か?並の真っ白いアスファルト

回りの家など雪かな?
イヤイヤ粉塵っす

みたいに弱々しく訴えている。
決して震災前にはなかった光景

まっ、きっと住んでる方たちとて、
同じ町の復興のため目をつむっているに違いない



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