支援 | 青根温泉「若女将」&「健康運動指導士」

支援

この震災以降、沢山のボランティア団体、それに個人で入っている方に出会いまし

た。


私も個人的にボランティアに行ってる気持ちはなく、どちらかというと皆さんの助けに


いつもおんぶにだっこで来たような微妙な?立場になっております。


そう、人は一人じゃ生きられない汗


まさしく日々そう感じてきました好


震災以降クローズアップされたのはそんなぼやけた理想や、考え方が日々鮮明にな


っていくような。


それって自分の力や指示ではなく周りが24時間普通にすすんでいくスピードについ


ていけないでもがいている自分だからなのかもしれません。


そんなもがいているわたしには、あ~みちゃいらんない怒ってことのなったのでしょう


か?

そんな世話好きな仲間が本当にたっくさんたっくさんいたのですメラメラ


しかも、不思議なことに、老若男女・・・問わず、国籍問わず。


こんなにグローバル化した自分になっちゃうなんて、ちょっと恥ずかしいぴこ坊いえーイ


今後は、そんな縁の下のパワーひっさげてリぞう


リュックにはたくさんのハートWハート


身の丈のあった支援をしていければと改めて思うのでした。。。