再び道具屋筋へ | Hapiru〝ハピル〟

再び道具屋筋へ

厨房器具のことで、設計事務所の担当のSさんに、道具屋筋に行ってきたことを伝えると、家主さんの妹さん、山口さんお店の厨房器具もそこで買うことにしたら、もっと値段を下げてもらえないかなぁということになった。

それで、このあいだ担当してくれた、仁鶴さん(仮名)のところへ一緒に行くことに。仁鶴さんをみつけて声をかけると、「今、ちょうど、見積もりおくったとこや。」といっていた。「今日は、また相談があってきたんです・・・」と、そのもう一店舗の器具のことをいったけれど、「それはあかんわ。もうこれが、しょうみの値段やさかいにな。」と言われた。

それでもいいので、見積もりをとってもらうことに。