写真展
今、丸の内で、ある写真展が行われています。
写真家坂田栄一郎氏の『AERA創刊20周年記念写真展 LOVE CALL 時代の肖像』
坂田氏が20年間撮り続けた、AERAの表紙を一斉に展示するという壮大な企画です( ̄▽+ ̄*)
時代の顔が総勢917名、そのうち800点以上が丸ビル・新丸ビル・丸の内オアゾに展示されています(*^▽^*)
その中に、私のレスリー・チャンの写真も飾ってあると知り、見に行きました(≡^∇^≡)
レスリーの写真は、丸ビルと新丸ビルの地下通路にある行幸地下ギャラリーに展示されていました(〃∇〃)
'98の表紙を飾ったレスリーは、若々しく優しい表情で写っていましたよ…(ノω・、)
ただ、ガラスに照明が反射して、写メはうまく撮れず残念でした(ノ_-。)
劉徳華(アンディ・ラウ)さんも’98(ノ´▽`)ノ
レスリー以外にもその顔ぶれは、政財・芸能・アート・スポーツ界等で時代を作ってきた方々ばかりで、時間の経つのも忘れて、1枚1枚じっくり見入ってしまいましたv(^-^)v
20年間の歴史を振り返るという意味でも、一見の価値ありですよ(o^-')b
展示は6月8日(日)まで。11:00~21:00、無休。入場無料です。
映画の字幕が…
最近、映画を見に行くたびに、『吹き替え版』多いなぁと思っていたら…
配給会社が、吹き替え版にシフトして来ているらしいです( ̄□ ̄;)
今朝のめざましテレビで言ってました(+_+)
さらに、街頭で若者たちにインタビューしている様子も放送していましたが、
『字幕を読むのが面倒くさい』とか
『字幕を読んでると、感情が湧かない』
みたいな事を言ってたようだけど
字幕の読めない世代、出現ですかい?Σ(゚д゚;)
私は断然、字幕派です!
元々の言語で、俳優本人の声で見たほうが
本来の雰囲気を味わえると思うんだけど…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
特に香港映画は広東語じゃないと『ぜひ、ヤですね(笑)!』(たけるクン風に(*^.^*))
最近見た香港映画『軍鶏』、
最初、新宿で見る予定でしたが、
直前に新宿が吹き替えと知り、渋谷の映画館に変更したんです(`×´)
吹き替えって、子供向きの映画だけかと思ってたので、びっくりしちゃいましたよ(゜д゜;)
香港映画が、(大陸や台湾向けに)普通話に吹き替えられることがあって
それさえ嫌なのに、
日本語に吹き替えられて見せられた日にゃ
『金返せ!』ってなりますよヾ(。`Д´。)ノ
広東語ほとんど解りませんが、
たまに聞き取れたときは超ウレシスですよ(≡^∇^≡)
また、香港映画の中では、広東語のほかに、
普通話、上海語、台湾国語などが入り乱れて会話する場面が間々あるのですが、
それもまた、俳優の出自や香港の社会背景が垣間見れて
とても楽しい!(‐^▽^‐)
吹き替えも悪くはないですが、
(今は亡き広川太一郎さんの、超吹き替えや、
大阪弁などの方言吹き替えなど
オリジナルより楽しめるものもありますからねo(^▽^)o)
字幕版を探して見に行くほうが大変…
なんて事だけにはなって欲しくないものです( ̄Д ̄;)
5月14日のウラTVガイド
とても雰囲気のある、いいショットです(^-^)
これ、たけるクンのアイデアで撮ったんだって(^^)
取材の現場は、いつもたけるクンのアイデア溢れる空気に包まれてるって(by担当編集サン)(^^)
たけるクンて、グイグイ引っ張る感じでなく、さりげなく仕切るタイプですね(^_^)
強く指示されると反発したくなるけど、
『こんなのどうかな?』とか『こんな感じ、いいですよね?』みたいに言われると、素直に聞けますよね(^_^)
たぶん、そんな感じで、いつの間にかたけるクンのペースになっちゃうんだろうな(^o^)
そして、食後にお菓子をしつこく勧められたたけるクンが言った一言『ぜひ、ヤですね(笑)』…
出た!たける語!!
なかなか思い付くフレーズじゃないですよね(>_<)
私、食べ物は、食べたい物を食べたい時に食べたい人デス(^_^;)
しつこく勧められると『いーらーないっつってんの!』みたいな感じが、顔に出てしまいますが…f^_^;
このフレーズ、大変参考になりましたo(^-^)o
今度ぜひ使おう!
ただし、『(笑)』がポイントね^^;
たけるクンの笑顔さえあればねぇ(^_^;)





