小さな木のような、ブロッコリーが気になるロボロフスキーハムスターができあがりました^ ^



















今回はブロッコリーがついてきます。
















ハムくんは、今日もお気に入りの木のうえでお昼寝中。






「天気が良くて気持ちがいいや^ ^」








「でも、何か面白いことないかなぁ~」





ハムくんは、少し退屈をしているようです。










「ん?」








「何あれ‼︎?」





ハムくんは、今まで見たことのない位小さな木を見つけて、飛び上がりました。








「こ、こんなの…」








「昨日まで」








「生えてなかったよ⁈」







ハムくんは、すっかり興味津々で小さな木を観察し始めました。












「これ、とれるかな?」







すぽん!








「と、とれた!大発見だ!」



そう言って、ハムくんは村で1番もの知りの博士ハムスターの所まで走って行くのでした。