年末の酔っ払いの気持ち② | ハピペロ日記

年末の酔っ払いの気持ち②

してほしいばっかで、最後まで期待してた。

うかれてがっかりした自分がなさけなくて、大嫌いで泣ける。

ばかすぎてかわいそうで泣ける。

でもまだ好きなんだって気づいちゃった。

誰のこと言ってたの?

送ってくれないの?

もっと一緒にいたいよ。

ゆっくり歩いた。

早く歩けなかった。

家についたか電話きた。

なんで違う声なんだよ。

なんであなたじゃないんだよ。

声も平静も作れるくらい大人な自分を発見。

期待したぶん悲しさが増えてて、こんなことで泣きそうになる自分発見。



あいたい。




もう、遅い?