このブログは、
幸せって一体なんだろう?願いってどうやったら簡単にスムーズに叶うんだろう。という誰もが一度は思ったことがある素朴な疑問から始まった探求を自分の経験や体験とともに書き記しています。
自分だけでなくみんなが幸せになるための一つのきっかけになることを願って。
まさなおはぴおのプロフィールは
愛の循環は、愛だけでなく、お金や豊かさの循環を作ります。
愛の循環を起こすイメージで仕事や普段の生活をしていると、自然と豊かさは巡ってきます。
豊かさを受け取るのに、もう一つ、
とーってもとーっても大切なことがあるんですね。
自分を大切にすることと、
自分を丁寧に扱うこと。
それを一言で表すなら、
自分を《神様》のように扱うことです。
自分を神様のように扱うとはどういうことか。
その説明の前に、
皆さん、
いま、自分の身の回りの環境がどんな風になっているか確認してみましょう✨
部屋は綺麗?
職場の環境、人との付き合い方、
自分が身につけているものや、
普段食べているもの。
自分をどんな風に扱っていますか???
全て自分の身の回りのことに満足、納得していますか???
例えば今自分が住んでいる部屋を見回してみてください。
最高に居心地のいい空間でしょうか???
不満な点はありますか?
満足している点は?
もし、不満だらけだとしたら、
それをきちんと感じられている自分を褒めてあげましょう✨♪
ポジティブ思考大事です。
今ある幸せに氣付くこと、めっちゃ大事です。
ですが、
今ある不満に氣づけることもめちゃめちゃ大切です!!!!!!!
自分がいま住んでいる場所や
着ている服や
働いている環境、
自分の身の回りの全て、
満足していない部分があるなら
きちんとそれを感じて認めましょう✨
いやいや、そんなこと言ってられないよ、
いまある幸せに満足しなきゃ。
そう思い込もうとしてるならちょっとヤバいです。
本当は不満があるのに
現状で自分を満足させようとしているなら、
自分にはそれが相応しいと思いこませようとしていることと一緒です。
いまの環境が私に相応しい。
こう思っている限り、
いまの環境から抜け出すことは難しい。
こんなの私に相応しくない!!!!!
そう思ってそれに氣づけて、
それを認めることができた時、
じゃその状況を変えなくちゃ!!!!!
としっかり思えるようになるんです。
身の回りで起こることは、
自分にとって相応しいと思っている通りになります。
愛や豊かさを、たーくさん受け取りたいのなら、
たーくさん受け取るのに相応しい自分になる必要があります。
それを行う方法を一言でいうと、
自分を《神様》のように扱う
です✨
自己価値の低い人や、
自分を好きになれない人は、
どうせ私なんてこのくらいでちょうどいい。
深いところでこう思ってしまっています。
まわりの他人を神様のように扱い、
一番大切な自分を置き去りにしている。
まわりのみんなも含め、
自分は神様であり、
素晴らしい存在なんだ。
そう思ったら、自分に対する扱いが酷すぎるなーってことに氣づきませんか?
みんな神様には、バチが当たらないようにとか、ご利益がありますように、
とか、いろんな理由からすごく敬って丁寧に接するでしょ???
自分神様に対して、あまりにも失礼をし続けていませんか???
自分が心地よく過ごせるように、
上質なものを着せてあげる、
居心地のいい部屋に住んで過ごしてあげる、
美味しくて体が元氣になるようなものを食べる、
全て身の回りのことを心地よいものにして、自分神様を丁寧に丁寧に扱ってあげる。
そうして自愛を続けてあげたら、
相応しいと思えるものが大きく変わってきます。
パートナーにしてもお金にしても、
自分を大切に扱えば扱うほど、
もっと愛されていいんだ、
もっと豊かさを受け取っていいんだ、
そう思えるようになります。
無理にポジティブに現状で幸せだーと思い続けてしまうと、
自分が本当に欲しいものにたどり着けません。
(いま本当に幸せを感じている人は《相応しい》を無理に変える必要も拡大する必要もありません。
あくまで不満や変えたいことがある人の話です。)
こんなの私に相応しくない!
そう思うことがあるなら、少しずつ身の回りの環境から《相応しい》ものに変換していきましょう✨
その《相応しい》を適切な場所にできるように、
自分を《神様》のように扱ってみましょう✨
そしたら、愛も豊かさも自分にとって心地よい流れを生んで入ってくるようになりますよ✨
僕も自分神様を大切に大切に扱っております✨
自分を幸せにしてあげよう✨
自分に愛をいーーーーーーーっぱいあげよう✨
そしたら、まわりもそうなるよ✨
みんなに愛と豊かさがたくさん降り注ぎますように✨
まさなお✨
不定期配信✨
聞いたその日からすぐ使える、簡単幸せメソッドをLINE@にて配信中♪
まさなお✨はぴおのLINE@の




