こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。
土曜、日曜と厳しい寒波が全国を襲いました…
外せないご用事のあった方は
本当に大変な思いをされたことと想像をしております。
山道など、いまだ道路への積雪や
橋上の凍結に油断のならない状況のようですので
きょうこれからお出掛けの方にはまずスリップ対策へと
万全な準備をなさってくださいね。
そんな極寒の折りではありますが
きょうは
“寒い時こそシェイプアップのチャンス”
といったお話しの、その続きをさせて頂こうかと思います。
――『寒さを感じるような時期になると
ヒトの身体は体温を一定に維持しようと
普段よりも一層に代謝を活性化させようと働く。
外気温に奪われがちな体温を
そうやって作り出そうとしているいまこの時期こそは、
他の季節に比べてもエネルギー消費が活発な
“燃えやすい、痩せやすい”
身体のコンディションとなっている』――。
そういった発想に基づいて準備をし
シェイプアップに挑んでいくのはどうだろうか?
前回はおよそこのような内容でした。

(↑先週歩いた時の写メより……きょうも終業後に行く予定です♪)
さて
ここで少し話がズレますが
〈自動車のエンジン〉のお話しをひとつ。
ガソリンを燃料として走る自動車。
新車の発表やスポーツバージョン車の発売ともなれば
「どれだけの速さで走れるんだろう?」
と、大勢のカーマニアが興味を持つところとなります。
そこで自動車雑誌の編者は読者を獲得し部数を伸ばす目的で
デビュー間もない自動車の、最高スピードや加速性能を測定するテストを
サーキットコースなどを借りきって執り行うことがあります。
で、測定をする時期、時間帯なのですが
よりベターだとされるのが最低気温の低い冬の早朝、なのだそうです。
何故でしょう?
これはまず
同じ体積の大気中に含まれる酸素の量が、その時期にもっとも多くなっているからで
コンマ何秒のタイムを削ろうと行われる性能テストともなれば
吸気する空気中には、燃焼効率からいって
少しでも多くの酸素が含まれていることが望ましい…
そういった理論に基づいているのだそうです。
モノが燃えるのには酸素が不可欠。
それもより濃いものが欲しいとなれば
テストは寒い時期の朝しかないだろう!
ざっくりと書きましたがおよそそういった理由により
この時期、書店に並ぶ自動車雑誌の多くが
性能テストを特集に組むようです。
わたくし達ヒトの総排気量は一体いくつ…?
いえいえ、そういうお話しをしたかったのではなく、笑
寒さを感じて尚、勇んで歩き出すときの
あの心地の好さは一体ドコから来るんだろう?!!
わたくしが少ない知識の中で考えようとした時、
真っ先に思い浮かんだのが先のような“エンジンと酸素の関係”だったのでした。
ピン、と冴え渡る外気の中に自身の体を晒した時
ごくごく低い気温へ寒気をひとしおに感じながらも
清々しい心地になっていた、という経験――
アナタはありませんか?
目の前で吐く息をリズミカルに揺らせながら、
口許にやる気のみなぎる微笑みを浮かべジョギング
ウォーキングに勤しむ……そんなスポーツ愛好家の方も
現在はたくさんおられるのではないでしょうか。
吸い込む空気が普段よりも酸素の多い状態?
だから余計に気分がいい?
もしもそうなら、やはりいまこそが
体脂肪を燃焼させシェイプアップに励むのに格好の時期なのかも知れませんよね?
……人間は機械じゃないし
ましてや、絶えずに燃料を注いで燃やし続ける
内燃機関(エンジン)なんて積んでないじゃないか。
それは確かにそうです。
さっきの酸素量の件にしてもが、ただのこじつけかも知れません。
運動すると気持ち好いのは何故?
実はれっきとした理由があるようなので?
次の機会に書かせて頂こうと考えております。
本日はこの辺で……
(by. F)
↓↓ 可愛いイラスト画像満載! -はっぴー製作所- ↓↓

http://hapimoni.net/studio/index.html
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hapimoni.net
ハッピーモニターのF、でございます。
土曜、日曜と厳しい寒波が全国を襲いました…
外せないご用事のあった方は
本当に大変な思いをされたことと想像をしております。
山道など、いまだ道路への積雪や
橋上の凍結に油断のならない状況のようですので
きょうこれからお出掛けの方にはまずスリップ対策へと
万全な準備をなさってくださいね。
そんな極寒の折りではありますが
きょうは
“寒い時こそシェイプアップのチャンス”
といったお話しの、その続きをさせて頂こうかと思います。
――『寒さを感じるような時期になると
ヒトの身体は体温を一定に維持しようと
普段よりも一層に代謝を活性化させようと働く。
外気温に奪われがちな体温を
そうやって作り出そうとしているいまこの時期こそは、
他の季節に比べてもエネルギー消費が活発な
“燃えやすい、痩せやすい”
身体のコンディションとなっている』――。
そういった発想に基づいて準備をし
シェイプアップに挑んでいくのはどうだろうか?
前回はおよそこのような内容でした。

(↑先週歩いた時の写メより……きょうも終業後に行く予定です♪)
さて
ここで少し話がズレますが
〈自動車のエンジン〉のお話しをひとつ。
ガソリンを燃料として走る自動車。
新車の発表やスポーツバージョン車の発売ともなれば
「どれだけの速さで走れるんだろう?」
と、大勢のカーマニアが興味を持つところとなります。
そこで自動車雑誌の編者は読者を獲得し部数を伸ばす目的で
デビュー間もない自動車の、最高スピードや加速性能を測定するテストを
サーキットコースなどを借りきって執り行うことがあります。
で、測定をする時期、時間帯なのですが
よりベターだとされるのが最低気温の低い冬の早朝、なのだそうです。
何故でしょう?
これはまず
同じ体積の大気中に含まれる酸素の量が、その時期にもっとも多くなっているからで
コンマ何秒のタイムを削ろうと行われる性能テストともなれば
吸気する空気中には、燃焼効率からいって
少しでも多くの酸素が含まれていることが望ましい…
そういった理論に基づいているのだそうです。
モノが燃えるのには酸素が不可欠。
それもより濃いものが欲しいとなれば
テストは寒い時期の朝しかないだろう!
ざっくりと書きましたがおよそそういった理由により
この時期、書店に並ぶ自動車雑誌の多くが
性能テストを特集に組むようです。
わたくし達ヒトの総排気量は一体いくつ…?
いえいえ、そういうお話しをしたかったのではなく、笑
寒さを感じて尚、勇んで歩き出すときの
あの心地の好さは一体ドコから来るんだろう?!!
わたくしが少ない知識の中で考えようとした時、
真っ先に思い浮かんだのが先のような“エンジンと酸素の関係”だったのでした。
ピン、と冴え渡る外気の中に自身の体を晒した時
ごくごく低い気温へ寒気をひとしおに感じながらも
清々しい心地になっていた、という経験――
アナタはありませんか?
目の前で吐く息をリズミカルに揺らせながら、
口許にやる気のみなぎる微笑みを浮かべジョギング
ウォーキングに勤しむ……そんなスポーツ愛好家の方も
現在はたくさんおられるのではないでしょうか。
吸い込む空気が普段よりも酸素の多い状態?
だから余計に気分がいい?
もしもそうなら、やはりいまこそが
体脂肪を燃焼させシェイプアップに励むのに格好の時期なのかも知れませんよね?
……人間は機械じゃないし
ましてや、絶えずに燃料を注いで燃やし続ける
内燃機関(エンジン)なんて積んでないじゃないか。
それは確かにそうです。
さっきの酸素量の件にしてもが、ただのこじつけかも知れません。
運動すると気持ち好いのは何故?
実はれっきとした理由があるようなので?
次の機会に書かせて頂こうと考えております。
本日はこの辺で……
(by. F)
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