こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。
今年の大阪の寒さ具合は
本当に予想がつかない、と申しましょうか
冷え込む日と暖かな日が都度都度入れ替わるものですから、
寒さに構える気持ちへ度々肩透かしを食らったりで
冬を過ごす備えに対してともすれば油断を誘われそうになります。
あまり考えもなく寒さの緩やかな日に、冬なんだからと厚着をして出掛けてしまい
電車などに揺られるうち衣服の下で汗だくになったりすれば
湿気った肌着は降車したあとに、身体の冷えを呼び込んでしまうこととなります。
なんと恐ろしい…… ((((;´д`))))
そんな事をしょっちゅうやってしまうのがわたくしF、であったのですが…
冬の外出時には本当によく考えた服装が必要だと感じ
暑がりで汗っかきな自身の体質もよく自覚しつつ
すぐに脱ぎ着の出来るような、利便性の高い
おしゃれな中間義?……セーターやトレーナー類などを常用して
汗をかく前に脱ぎ、寒気を感じる前に着るといった
こまめな対策を講じていかねばと考えたこの冬なのであります。
さて、前置きが長くなってしまいましたが
風邪を予防する心得として、昔から
『身体を温かくしてなるべく冷やさないよう過ごしましょう』
と、よく言われるところですね。
風邪にかかった時の症状のひとつに悪寒、といったものがありますが
それを感じないで済むようとにかく温かくしていればよい……
と、そのような単純な意味でもないみたいなのですね。
考えて参りましょう。
人間の身体は細菌やウィルス毒素などの外敵と
日夜、し烈な戦いを絶えずに続けている……
そのことをご存じでしょうか?
私達の身体では
常日頃から悪いバイ菌が外側よりの侵入を試みています。
それらを抑え
勢力の拡大を防ごうと働く、人間の生体的能力が
免疫、または免疫力と呼ばれるものです。
健康的な身体の内では免疫の力も活発となり
体内で蔓延(はびこ)ろうとするバイ菌の力を、相応に抑えることも適うのですが
それには一定の条件があり
体内の免疫が力を発揮するためには、
体温を下げすぎないでいることが必要とされています。
免疫の力は体温が上がるとともに次第に上昇していくことも知られており
バイ菌と戦うまさにその時、ヒトの身体は自ら熱を発して
抵抗する力をなお発揮しようとしているのだとされています。
風邪予防には温かく過ごす…というのは即ち
冷えを感じないよう工夫をし生活をすることで
免疫力を減衰させず、体内の戦う力を保ち続けていこう! と
そういった理由に基づいているのですね。
風邪をひいたときに感じる、いわゆる悪寒は
ただ単に寒気を感じた反射的な身体反応といったことではなく
身体が必死に熱を発して体内の敵と戦っている、そのサインである……
そう解釈が出来るところですよね。
・体温の低下は免疫力を下げ
バイ菌の活性化に一助を及ぼす。
・身体はバイ菌と戦う際、免疫の力を高めようと発熱に至る。
まずはこの二点を押さえながら
自らに風邪やインフルエンザを呼び込まないよう
体感的にも快適な温度、体温の保てる暖かさといったものを
深く知るようにしたいものですね。
風邪予防に対するものとして書かせて頂きました
今回はその、第一弾でございました。
次回以降もどうぞよろしくお願いいたします。
(by. F)
↓↓ 可愛いイラスト画像満載! -はっぴー製作所- ↓↓

http://hapimoni.net/studio/index.html
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本当に予想がつかない、と申しましょうか
冷え込む日と暖かな日が都度都度入れ替わるものですから、
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冬を過ごす備えに対してともすれば油断を誘われそうになります。
あまり考えもなく寒さの緩やかな日に、冬なんだからと厚着をして出掛けてしまい
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湿気った肌着は降車したあとに、身体の冷えを呼び込んでしまうこととなります。
なんと恐ろしい…… ((((;´д`))))
そんな事をしょっちゅうやってしまうのがわたくしF、であったのですが…
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『身体を温かくしてなるべく冷やさないよう過ごしましょう』
と、よく言われるところですね。
風邪にかかった時の症状のひとつに悪寒、といったものがありますが
それを感じないで済むようとにかく温かくしていればよい……
と、そのような単純な意味でもないみたいなのですね。
考えて参りましょう。
人間の身体は細菌やウィルス毒素などの外敵と
日夜、し烈な戦いを絶えずに続けている……
そのことをご存じでしょうか?
私達の身体では
常日頃から悪いバイ菌が外側よりの侵入を試みています。
それらを抑え
勢力の拡大を防ごうと働く、人間の生体的能力が
免疫、または免疫力と呼ばれるものです。
健康的な身体の内では免疫の力も活発となり
体内で蔓延(はびこ)ろうとするバイ菌の力を、相応に抑えることも適うのですが
それには一定の条件があり
体内の免疫が力を発揮するためには、
体温を下げすぎないでいることが必要とされています。
免疫の力は体温が上がるとともに次第に上昇していくことも知られており
バイ菌と戦うまさにその時、ヒトの身体は自ら熱を発して
抵抗する力をなお発揮しようとしているのだとされています。
風邪予防には温かく過ごす…というのは即ち
冷えを感じないよう工夫をし生活をすることで
免疫力を減衰させず、体内の戦う力を保ち続けていこう! と
そういった理由に基づいているのですね。
風邪をひいたときに感じる、いわゆる悪寒は
ただ単に寒気を感じた反射的な身体反応といったことではなく
身体が必死に熱を発して体内の敵と戦っている、そのサインである……
そう解釈が出来るところですよね。
・体温の低下は免疫力を下げ
バイ菌の活性化に一助を及ぼす。
・身体はバイ菌と戦う際、免疫の力を高めようと発熱に至る。
まずはこの二点を押さえながら
自らに風邪やインフルエンザを呼び込まないよう
体感的にも快適な温度、体温の保てる暖かさといったものを
深く知るようにしたいものですね。
風邪予防に対するものとして書かせて頂きました
今回はその、第一弾でございました。
次回以降もどうぞよろしくお願いいたします。
(by. F)
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