こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。


毎日毎日暑いですよね?!
(;^_^A

あまりの暑さに家にいる間は
エアコンの電源をずっと落とせないでいるわたくしです。


省エネを思うと少しばかり後ろめたいというのもあって
なるべく環境にも身体にも優しいといわれる
〈室温28℃〉を保つよう心掛けているのですが、お陰さまで
今年に限ってはその気温を涼しいと感じられる位に
身体の方での対応が出来ているかのように感じています。


しかし油断は禁物、といった出来事もあって

起きている間は暑いと感じられた際
適した対応の出来るそんな自分であっても……

寝苦しさを感じたか、寝巻きをめくり腹を出したままで寝てしまって
朝になってからあれ? ちょっとお腹が痛いかも…?
(>_<")
などといった事態がこの夏に数回あったりしたのでした。


人間、眠っている時には
ナニをするのか判ったもんじゃありませんね……じゃなくて!

簡単に寝姿? を崩さないようによく考えた就寝の形を採ることも
健康には大事なことなんだな、と思った次第です。苦笑。



さて
お腹が痛い、といった時に
自らへ襲って来る症状は? と言えば誰しもが想像をするのが

“下痢”
であろう、と考えまして

先日よりこちらにて
便秘のお話しなどをさせて頂いていたこともあって
ここはひとつ、下痢にまつわるお話しもさせて頂いた方がよいのではないか?


……と、考えはしたのですが。



――ひと言で下痢、と申しましても

その症状から原因、
対処のしかたに至るまでが…それぞれ実に多様であり

生半可に考えてしまうことはかえって危険なのではないか? と
そう判断をするに至りました。



それでも尚書かせて頂けると考えたことを――
下記にて少しばかりご紹介させて頂きます。



今のような夏の暑い時期ともなると
“痛んだ食品”
を介して起きる、いわゆる食中毒の報告も増えて参ります。


病原菌、ウィルスなどを原因とする下痢腹痛と

一時的な身体の“冷え”に起因する下痢腹痛とでは
対処のしかたもおのずと違って来ます。
その判断、緊急度合いを見誤るなどは決してあってはならないことです。
気を付けて参りましょう。


食中毒に関する話としては……

原因となった食品を摂取したその数日の後になって
症状が現れる菌やウィルスなどがおり
(潜伏期間、というのでしょうか)

いま痛い、お腹の痛みのその原因を…
数日前の食事まで遡って判断せねばならないこともあるそうです。

おとといの食事に何を食べたか、そしてそれを
身体のよじれる様な痛みのなかで診察してくださるお医者様へ
落ち着いて正確に伝えられるかどうか?


わたくしだと全く自信が持てないところですが……
皆さんの場合はいかがでしょうか?
お腹の痛みを訴える人がもしも小さなお子さんであったとして
直ぐに原因が判るような環境でらっしゃるでしょうか?



うぅ~ん
なにやら書いていて自分で怖くなって来ましたが…
冷えから来る下痢腹痛からはだいぶ主旨の変わったお話しとなりました。

対処のしかたは様々であれども
正確な知識と普段の心得でもって、食中毒は未然に防げる!
この事も忘れないでおくことと致しましょう。

そちらについてはまたいつか、別の機会で詳しく!
m(_ _)m



(by. F)


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