こんにちは!
ハッピーモニターのF、でございます。



降ったり止んだり、毎日がメリハリの効いた天気ですね。


先日にもお話しをさせて頂きましたが、
そんな中、止み間を縫って運動に勤しむというのは
やはり生半可な覚悟では出来ないことであるなぁ、と考えているところです。


自宅でだらだらしているうちに手持ちぶさたとなって
止めていたはずのスナック菓子へついつい手を伸ばす…
わたくし自身に当てはめてみれば、そんな様子がありありと想像されてしまいます。


で…それならば
遠回り帰宅くらいで運動をあまりしていない
今は一体どんな状態でいるのか、といえば

正直なところ、ウチでの夕食時間である21時半まで待ちきれずに
七時頃には何かしらのお菓子へ少量手を伸ばしてしまっています。
う~ん、イケマセンね?!


不思議なもので

職場近くの市民プールなど、運動施設へ足繁く通っていた頃や
毎日まめに遠出をして歩いていた頃の方が
お腹が減っていても我慢や自制が利いていたように記憶をしています。

……何故なんでしょうか?



それは、まずもって

“これだけ苦しみながら運動をしているのは
  一体何のためなんだ!”

といった気持ちが一番に強く働くことが
第一の要因なのだろうと考えています。


運動後――身体は確かにエネルギーを消費して
疲労のうちに休息や水分補給などを訴え、
同時に空腹であるといったサインを繰り返し繰り返し出して来ます
(因みにわたくしは
 人一倍腹のグゥグゥ鳴る音が大きい
 そんな体質です・笑)。


ですがそんな状態であっても気持ち…意思といったものは
我慢が出来る自分を内側から鼓舞して来るんですね。

“ここで妥協したら勿体ないだろう?”

…と。



自身が格段に我慢強い性質だなどとは思いませんし
現況を省みてそう言える余地さえない、ということは皆さんもよくご理解頂いているでしょう。

何を言いたいのかと申せば

ヒトは苦境に立ってなお
そこより高みを目指すため一時の快楽を抑えることが出来る、ということと

その時の意思力は、後に安楽な状態である時と比べても
より上回るものがある、ということです。


辛い時の方が
気力気概に満ちる状態でいられることを経験的に理解しているからこそ
アスリート、武芸者といったステージにあられる方々は
そこから簡単に降りたりなさらないのかも知れない…と思いました。


そこまでの求道的な心持ちとは行かずとも
取り敢えず動き出せば、後から自信もつくことだと考えれば
ヒトなる身のわたくし達も、なんだかやる気も湧いてこないでしょうか…?!



こんな具合で運動の機会を逃さず掴んで
体脂肪を減らせるよう取り組んでみたいと考えております。

ほんま、頑張らなあかんで自分! ←心の声・笑。


(by. F)


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